ビタクラフトのフライパンのいいとこ!丈夫で種類豊富♡シリーズ丸っと紹介

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2020年09月07日 12:10  mamagirl

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今回は、ビタクラフトのフライパンをシリーズごとに解説。その使い方や、魅力を深掘りしていきます。

【詳細】他の写真はこちら



■ビタクラフトフライパンの定番!ステンレス樹脂タイプ

出典:@ alohasunny2020さん

ビタクラフトのフライパンと言えばステンレス樹脂タイプ。代表的な蓋つきのフライパンです。フライパンのハンドルや、蓋のつまみ部分が樹脂製になっているので、手に馴染みやすく、使いやすいのが特徴。

全面多層構造なので、熱吸収や熱伝導が高く、保温性に長けています。熱が素早くフライパンに伝わるので、火加減が大切なステーキなどの料理におすすめ。無水や無油調理ができるので、肉の油のみでOKです。

実際にビタクラフトのフライパンを愛用している人のブログなどでも、油を使う量が減ったという声がありましたよ。




・ウルトラシリーズ

ウルトラシリーズシリーズは、「ウルトラ」と「ウルトラカパー」のツーラインで展開しています。このシリーズの最大の特徴は、全面9層のウルトラプライと言われる、超多層構の造り。圧倒的な熱伝導、熱吸収、保温性を持っています。

プッシュボタン式でハンドル部分を取り外しすることができます。お手入れや収納にも優しいシリーズです。




・ヘキサプライシリーズ

出典:Shutterstock ※写真はイメージです。

発売から40年以上愛され続けているデザインのヘキサプライ。フライパンの外側は、頑丈で耐久性に優れたチタン入りの電磁性ステンレスを採用しています。全面5層から、全面6層構造へバージョンアップし、熱効率がさらに良くなったフライパンです。



・ニューヨークシリーズ

公式ショップだけでしか買えない、限定バージョン。スタンダードなフライパンで使いやすいので、初めてのビタクラフトユーザーにおすすめです。



・その他にもシリーズが豊富な樹脂タイプ

出典:@yagigigi1234さん

ビタクラフトにはそのほかにもステンレス樹脂タイプがあります。

<スーパーネセント>
ステンレスとアルミを使った全面5層構造のフライパン。ガラス蓋を採用しているので、調理経過がわかりやすいタイプ。

<スーパーファイブ>
3層のアルミとステンレスを組み合わせた、全面5層構造のモデルです。

<アリゾナ>
リーズナブルなエントリーレベルのフライパンです。


■ビタクラフトのオールステンレスフライパンも使いやすい

出典:@ junko_pastry6さん ※写真左はオールステンレスの鍋です。

ビタクラフトは、本体だけでなく、ハンドルや蓋のつまみにもステンレスを採用したフライパンがあります。オールステンレスのフライパンは、頑丈で腐食に強いだけでなく、臭いやシミの心配もないので、長期間衛生的に使うことができます。
ステンレスのフライパンってくっつくんじゃない?と心配する人もいるかもしれませんが、コツを使えば大丈夫。万が一くっついても、ゴシゴシ洗えるのがステンレスフライパンのメリットです。
オールステンレスは。見た目もスタイリッシュなので、キッチンにあるだけで映えること間違いなし。樹脂タイプ同様、全面多層構造を活かした無水調理や、無油調理を行うことができますよ。




・プロ フライパンシリーズ

握りやすさを追求している持ちやすいデザインになっています。リベット接合で取りつけているので、耐久性に優れています。プロの現場でも耐えられるフライパンですよ。



・ヒューストンシリーズ

出典:Shutterstock ※写真はイメージです。

公式ショップ限定のモデルで、本体の表面をツヤ消したデザインになっています。落ち着いた雰囲気のオールステンレスフライパンです。



・オールステンレスは他にもたくさん

出典:@ dahhohoさん

人気のオールステンレスは、その他にもモデルがたくさんあります。

<ヘキサプライメタル>
長年愛されているアメリカ製のモデル。短めで太い金属製のハンドルが特徴的な、全面6層のフライパンです。

<コロラド>
合わせ蓋とハンドルのデザインが特徴的なモデルです。シンプルで上品な見た目の全面5層のフライパン。

<オレゴン>
形はヒューストンと近いですが、ステンレスらしい光沢感があるタイプです。ハンドル部分には、フック用の穴も空いていますよ。

■使えば使うほど味が出る!料理のプロも使う鉄フライパン

出典:@ na_lizabethさん

鉄フライパンの魅力は、使うごとに油が馴染み、味わいのある自分好みのフライパンに変化していくところ。ビタクラフトの鉄フライパンは、熱伝導性が高く、食材に火が通りやすいので、プロの料理人からも愛されています。

鉄フライパンには蓋がついていないので、必要な場合は、他のもので代用してくださいね。




・スーパー鉄シリーズ

出典:@ na_lizabethさん

スーパー鉄シリーズは、鉄フライパン特有の面倒なお手入れが不要なので、鉄フライパンが初めてでも使いやすいモデルです。ビタクラフト独自の技術で、錆びにくく強靱なフライパンになっています。

20cmと26cmや、26cmと28cmといった異なるサイズを合わせた、お得な2点セットの商品もありますよ。




・プロ 打出しフライパンシリーズ

神奈川県にある山田工業所とコラボしたモデルです。鉄を数千回叩き締めて作る“打出し”という製法で作られた、こだわりのフライパン。薄くて軽いのに丈夫なのが特徴です。熱まわりや油馴染みが良いというメリットもあり。

■ビタクラフトのコーティングフライパンはお手入れ楽々

出典:Pixabay※写真はイメージです。

焦げつきを防いでくれるコーティングタイプは、お手頃価格が魅力的なフライパンです。ビタクラフトの特徴である全面多層構造の本体に、独自のコーティングを施すことで優れた熱効率をキープ。お手入れも簡単でうれしいですね。



・スーパーセラミックシリーズ

アメリカ製で、PTFEやPFOAを使用していない、体にも環境にも優しいフライパンです。スペシャルマジックコートと呼ばれる独自のコーティングを採用しており、焦げつかず長期に渡って使用できるモデルです。



・MOCOMICHI HAYAMI by Vita Craftシリーズ

出典:@ alohasunny2020さん

料理上手で有名な、俳優の速水もこみちさんプロデュースのフライパン。ハンドルや蓋の取手がホワイトやレッドなど、おしゃれな仕様になっています。



・チェルシーシリーズ

ステンレスとアルミを使った全面3層構造のフライパン。コーティングに、「テフロン™」の最高級グレードを採用しています。焼きムラがなく、しっかり食材に火を通すことができます。



・ソフィアIIシリーズ

出典:@chika.0408さん

ビタクラフトの中でも、価格の手頃なシリーズです。ステンレスとアルミの全面2層構造のベーシックなフライパンです。サイズ違いの2点セットなど、お得に買えるプランもありますよ。



・その他のコーティングフライパンシリーズ

<テンプパン>
ハンドル部分に温度が表示される、新しい感覚のフライパンです。

<プロ マジックコート フライパン>
ハンドルがステンレスタイプになっている、プロも使えるフライパン。

<オリビア>
ニューダイヤモンドコーティングで焦げつきを防止したフライパンです。


■ビタクラフトのフライパンなら料理をさらにおいしくできる
ビタクラフトのフライパンは、独自の技術を使い、料理をおいしくしてくれます。種類も豊富なので、必ず自分に合ったものが見つかりますよ。
気になる方は是非チェックしてみてくださいね。

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