二宮和也の魅力をたっぷり凝縮、『anan』表紙で精悍な出で立ち披露

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2020年09月21日 00:00  ドワンゴジェイピーnews

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写真写真

二宮和也が、9月30日(水)発売の女性グラビア週刊誌『anan』表紙に登場する。グラビアは、重厚感のあるモノクロカットや鮮やかなカラーライト、眩いストロボなど5パターンの撮り方で撮影され、二宮の表現力を存分に活かした内容となっている。


実在する写真家の生きざまとその家族を描いた主演映画『浅田家!』の公開を控え、映画やドラマでみせる圧倒的な演技力、バラエティ番組でみせる抜群のトーク力が唯一無二の存在である二宮。2年5か月ぶりとなるソログラビア&インタビューは、今を走り続けている二宮の奥深い魅力がたっぷりと凝縮されたものになっている。


写真にまつわる様々な情景を描いた映画の世界と現実の二宮と寄り添い、今回のグラビアテーマは「記録と記憶」。“今の二宮さんの記録”そして“二宮さん自身の記憶の回想”をイメージして撮影。様々なライティングやセットなどを用意して、贅沢にも5つのパターンの撮り方で撮影された。木目の美しい上質な椅子に座りながらのモノクロカットは、大人のムードが感じられるクールな写真に。ゆったりとしたモヘアニットを着たお部屋風のカットでは、アルバムを懐かしそうに眺めつつ、リラックスムード満点。また幻想的なカラーライトの中に佇む、二宮のドラマティックな表情にも注目だ。撮影中は、撮り方について伝えると、すぐに「はい、わかりました」と意図を汲み取り、かわるがわる空間に合う多彩な表情を披露。二宮の表現力を存分に楽しめる12ページとなっている。


インタビューは、映画『浅田家!』のことはもちろん、映画や劇場に対する愛情がこぼれる熱のある想いを語っている。



本号のクローズアップには、宮田俊哉(Kis-My-Ft2)、松村北斗(SixTONES)が登場。出演映画『映像研に手を出すな!』が公開中の齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波(乃木坂46)も登場する。

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