キム・スヒョン、イ・ミンホ他“韓流新四天王”の若手時代

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2020年09月24日 06:01  web女性自身

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今の韓国ドラマブームを支えるのは、パク・ソジュンをはじめとする“韓流新四天王”と呼ばれる30代の俳優たち。20代から注目されてきた彼らが実力をつけ、ヒット作との縁もつかんだ。そんなパク・ソジュンにも負けず劣らずの人気急上昇の3人を、若手時代から彼らを見てきた本誌が、秘蔵SHOTとともに現在のヒット作と人気の理由を分析!



■キム・スヒョン(32)/Netflixオリジナルシリーズ『サイコだけど大丈夫』独占配信中



子役出身の確かな演技力と精悍さで、日韓のみならず中国でも大人気のスヒョン。『サイコだけど大丈夫』では超わがままな絵本作家に振り回される保護士を演じたが、これぞ彼のハマリ役。寡黙な男性がひとたび恋に落ちたときの破壊力は、ヒット作『太陽を抱く月』(’12年)や『星から来たあなた』(’13年)で見せた“ツンデレ”男子そのもの。



■イ・ジョンソク(31)/Netflixオリジナルシリーズ『ロマンスは別冊付録』独占配信中



186センチの高身長でモデルとしても活躍するジョンソク。『ロマンスは別冊付録』では9年ぶりに復帰したイ・ナヨンを相手にすねたり、ほっぺを赤らめたり、とかわいすぎる年下男子を演じてお姉さまをとりこに。幼なじみとの恋の行方にドキドキ! 同じく彼が年下男子を演じ、ブレークのきっかけになった『君の声が聞こえる』(’13年)もおすすめ!



■イ・ミンホ(33)/Netflixオリジナルシリーズ『ザ・キング:永遠の君主』独占配信中



除隊後の復帰第1作『ザ・キング』では、剣と銃を使ったアクションや乗馬に加え、凛々しい軍服姿まで披露したイ・ミンホ(33)。『相続者たち』(’13年)の御曹司役や『青い海の伝説』(’16年)の天才詐欺師などノーブルな役を得意としてきた彼が、今作では皇帝役に。キム・ゴウンが演じる刑事とのロマンチックなラブシーンは、絵画のように美しい。



「女性自身」2020年9月29日・10月6日合併号 掲載

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このニュースに関するつぶやき

  • 韓国芸能ネタで何々四天王とか大人気って大体嘘よねw韓国関係好きな人ってCSやネットTVで情報集めるからこの手の地上波で売りたいのと違う情報で人気の人が決まってる状況的なw
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  • また韓流のステマ・・いやダイレクトマーケティングか? こいつらはちゃんと兵役したのか? 女チュググの息子みたいにコネで楽な仕事に行ったり、勝手に病気休暇とかしていないのか調べた方がいいかもね。
    • イイネ!2
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