「ミスヤンチャン2018」ファイナリスト織田唯愛、Gカップメリハリボディで誘惑

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2020年09月25日 06:30  ドワンゴジェイピーnews

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2018年開催の「ミスヤングチャンピオン2018」にエントリーして、グラドルファンのハートをがっしりと鷲掴みにした織田唯愛(おだ いちか)。


上からB88・W53・H86(cm)という凹凸ボディにGカップバストを引っさげ、同ミスコンではファイナリストにまで上り詰めた。2019年からは総合格闘技「RIZIN」のラウンドガールとして活躍するなど、グラビア以外での活躍も目立つ。その彼女が初めてのDVD『笑顔が可愛いお姉さんの誘惑天国』(竹書房)をリリース。日本人離れしたプロポーションを水着姿で披露するとともに、24歳の大人びた仕草で視聴者を惑わすなど、1stDVDにしては完成度の高い仕上がりとなっている。


意外にも今作が初めてのグラビアDVDとなる織田。満を持しての発売とも言えるが、グラビア活動を本格的にスタートする以前は女優としても活躍していただけに、その演技力は他のグラドルの追随を許さない。タイトルからもイメージできるように、今作は男性を誘惑する、というストーリー。24歳という年齢的なこともあるが、カメラの前で臆することなく妖艶な仕草を見せる度胸の良さは、女優としての経験が生きているのだろう。視聴者を妄想の世界へと誘うセクシーな表情は、とても初めてのグラビア作品とは思えない。その卓越した演技力はもちろん、グラビア映えした抜群のプロポーションも織田の魅力だ。画面から溢れ出てきそうなGカップのバストは、適度な柔らかさもありそうで自由自在に動き回っている。その強力なバストに加え、ウエストは驚異の55cmという究極の凹凸感。グラドルとしてのポテンシャルは、トップグラドル級だ。


今作ではグラビアの王道的なビーチのシーンをはじめ、お風呂や和室などあらゆるシーンで自慢のボディをまざまざと見せつけている。シーンとしては、和室とマッサージのシーンが見どころか。和室ではシールブラ的なものをトップに貼るなど露出的にも楽しめ、自らバストを揉みながらカメラに向けた誘惑の視線がセクシー過ぎる。マッサージのシーンでは逆にバストなどを揉まれるが、そのカメラ目線はもちろん、思わず漏らした色っぽい声に興奮することだろう。


後半になればなるほどセクシーな姿を見せてくれるが、1stDVDでこれだけ完成度を誇るグラビア作品は珍しい。トップグラドルにも比肩するポテンシャルの高さに卓越した表現力を併せ持つ織田。満を持してグラビアDVDをリリースし、一気にシーンへと浮上した織田の今後に期待が高まるばかりだ。

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