血の気が引いた!“不倫”がバレそうになった瞬間 #3「ストレスで…」

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2020年10月18日 15:12  ウレぴあ総研

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ウレぴあ総研

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不倫は後ろめたい関係。誰かに知られることは、絶対に避けたいと思うカップルがほとんどでしょう。

血の気が引いた!不倫がバレそうになった瞬間 #1「敏感な人たち」

でも、どれだけ気をつけていても、何が起こるかは誰にもわかりません。

不倫中のカップルに聞いた、不倫がバレそうになった瞬間のエピソードをご紹介します。

「男友達と不倫しています。

もちろんバレたらいけないし、友人にも話していないのですが、人に言えないことがストレスで、たまにインスタグラムの投稿に彼を“登場”させていました。

明らかに男性と一緒の投稿を見た友人から『彼氏、いないんじゃなかった?』とツッコまれるときもあったけど『友達だよ』でごまかして、とにかく彼と特定されなかったら大丈夫と思っていたんですね。

でも、ある日ふたりで出かけた観光地の写真をアップしたとき、彼の靴が写り込んでいることに気づかなくて。

友人からLINEで『あの靴、○○だよね?』と彼の名前が出たとき、心臓が止まりそうになりました。

ちょっと珍しい靴だったので目についたのだと思うのですが、慌てて投稿を削除して、必死にごまかしました。

でも結局、削除したこと自体もあやしまれてしまい、しばらく投稿は控えたけど、数人からは今も疑われています……」(35歳/介護士)

SNSでの“匂わせ”は、かえって周りの好奇心をあおります。

知っている人同士が不倫関係にあると察すれば、そこから証拠集めに走る人も少なくありません。

こちらの女性は、このことがあってからほかの投稿もいくつか削除したそうですが、その行為がまた不審を招き、友人たちから探られることが増えたそうです。

自分の行いが首をしめることになるので、“匂わせ”は本当に控えるのが正解です。

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  • 近親者的には、不倫する奴は海に沈めてしまいたい。
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