誕生日でわかる【恋愛傾向】10日生まれは直球勝負、24日生まれはロマンチック至上主義!

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2020年10月24日 15:01  占いTVニュース

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 恋愛の仕方は人それぞれ。追いかけるのが好きな人、ダメンズばかり好きになってしまう人、尽くしてくれなきゃイヤ、という人もいるでしょう。あなたはどんな恋愛をするタイプでしょうか? 生まれた日にその答えがあります。さっそくみていきましょう。


■1日・10日・19日・28日生まれ……直感型で直球勝負
 この生まれの人は、直感で恋をするタイプ。ピンときたら、相手の状況がどうであれ、夢中になってしまいます。好きになるのは、独特の才能があったり、華があったりする相手。情熱家なので、好意を全開にしてストレートにアプローチしていきます。交際は一途を貫くほう。お互いが成長できる恋愛を目指すでしょう。


■2日・11日・20日・29日生まれ……尽くし型の恋をする
 この生まれの人は、感受性豊かな恋愛体質。いいな、と思った瞬間恋に落ち、恋心を募らせていくところがあります。めでたく交際に至ったら、持ち前の共感力を発揮して相手の気持ちに寄り添い、心の支えになろうとするでしょう。ただ、尽くしすぎる傾向があるので、相手をスポイルしないよう気をつけて。


■3日・12日・21日・30日生まれ……楽しくなくちゃ恋じゃない
 この生まれの人はアイドル的要素があって、異性にモテモテ。でも、好かれたからといって好きになることはまれ。実は好き嫌いが激しく、追いかけるほうが性に合っているのです。楽しいことが好きなので、一緒にいてワクワクできるノリのいい相手が恋人候補に。付き合い方はフランク。束縛しない関係を望むでしょう。


■4日・13日・22日・31日生まれ……スローラブ
 この生まれの人は堅実なハートの持ち主。いいな、と思っても一足飛びに恋に落ちたりしません。相手の人柄を吟味し、条件的なことも視野に入れながら、ゆっくり心を開いていきます。アプローチは大の苦手で、できるだけ相手から誘ってほしいほう。交際が始まると、すぐ結婚の二文字が頭に浮かんでくるタイプです。


■5日・14日・23日生まれ……好奇心から恋が始まる
 この生まれの人は好奇心旺盛。何かおもしろそう、と興味を持ったところから恋が始まるタイプです。衝動的な情熱のまま行動するので、恋のハンター的印象を周囲に与えているかもしれません。少々飽きっぽいため、相手の心を手に入れた途端、気持ちが冷めたりすることも。結果的に恋多き人生を送ることになりそうです。


■6日・15日・24日生まれ……ロマンチック至上主義
 この生まれの人は、愛に生きるロマンチストタイプ。夢のようなロマンスに憧れる気持ちが強く、恋に恋するところがあるでしょう。家庭的なので、好きになった相手にはこまごまと世話を焼いて気を引きます。交際が始まると、多くの時間を恋人と共有したがり、べったりに。ときどき嫉妬深い面が出てしまうので要注意。


■7日・16日・25日生まれ……内面性に惹かれる
 この生まれの人は、自分の世界が何より大切というタイプ。興味が自分の内面に向いているので、あまり恋愛を楽しむといった風にはならないかもしれません。好きになるのは、内面が充実していて、この生まれの人の自由を尊重してくれる相手でしょう。お付き合いは、自立した大人同士のものになるはずです。


■8日・17日・26日生まれ……狙ったら逃がさない
 この生まれの人は野心家で、甘い恋愛を夢見ることはまったくといっていいほどないタイプ。とはいっても恋に落ちることもあり、そんなときはずば抜けた集中力で相手をものにしようと頑張ります。相性がいいのは、物心両面で自分を支えてくれたり、上昇志向を満たしてくれたりする相手。一緒に高みを目指せる相手です。


■9日・18日・27日生まれ……慈愛パワーが全開に
 この生まれの人は、海のような包容力を備えた慈愛キャラ。共感力に優れているので、相手への同情から関係が始まることがあります。悪くするとダメンズとばかり付き合うことにも。相手を依存させすぎないよう気をつけましょう。視野が広いので、価値観の違う相手とも付き合える人です。外国人との相性もいいでしょう。


 この恋愛傾向は男女共通です。気になる相手がいる人は、相手の恋愛傾向を頭に入れて、アプローチする際の参考にしてはいかがでしょう? 恋人との仲がうまくいっていない人は、恋人が望む付き合い方について考察してみるのもオススメです。
(夏川リエ)


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