Netflixオリジナル「ヴァンパイア・イン・ザ・ガーデン」2021年配信! 「進撃の巨人」WIT STUDIOが制作

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2020年10月27日 20:42  アニメ!アニメ!

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写真『ヴァンパイア・イン・ザ・ガーデン』場面カット
『ヴァンパイア・イン・ザ・ガーデン』場面カット
Netflixオリジナルアニメシリーズ『ヴァンパイア・イン・ザ・ガーデン』が、2021年に全世界配信決定。同作は、TVアニメ『進撃の巨人』(第1期〜第3期)などを手掛けてきたWIT STUDIOが制作を担当する。

『ヴァンパイア・イン・ザ・ガーデン』は、監督を『ハル』『屍者の帝国』の牧原亮太郎、キャラクターデザイン・総作監を『人狼 JIN-ROH』『NARUTO-ナルト-』『スカイ・クロラ』の西尾鉄也、アニメーション制作を『進撃の巨人』(第1期〜第3期)『GREAT PRETENDER』のWIT STUDIOが務めるオリジナルアニメだ。

舞台は、ある冬の時代。
ヴァンパイアとの戦争に敗れた人類は、地球上のほとんどの居住区を失い、小さな都市に光の壁を築いて身を守りながら生存圏の再拡大を望んでいた。
抑圧された暮らしの中、敵であるヴァンパイアとの共存を望む人間・モモ。そして、かつて人間を愛し、戦場から姿を消したヴァンパイアの女王・フィーネは、都市に戦火が広がる中、運命的な出会いを果たして……。

【スタッフ】
監督:牧原亮太郎(『ハル』、『屍者の帝国』)
助監督:田中洋之(『進撃の巨人』)
キャラクターデザイン・総作監:西尾鉄也(『人狼 JIN-ROH』、『NARUTO-ナルト-』、『スカイ・クロラ』)
美術監督:吉原俊一郎
アニメーション制作:WIT STUDIO

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