ドラマ『極主夫道』に登場、カフェ店員姿が可愛すぎると話題の女優

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2020年11月30日 13:50  ドワンゴジェイピーnews

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女優の山谷花純が29日(日)、現在放送中のドラマ『極主夫道』(日本テレビ系)第8話にて、カフェ店員を演じ、その姿が可愛すぎると話題を呼んでいる。



ドラマ『極主夫道』は、おおのこうすけ原作の同名漫画を実写化した作品で、“不死身の龍” と呼ばれた元・最凶ヤクザの主夫業の日常を描いたドタバタ痛快劇となっており、現在大きな人気を博している。


今回山谷は、龍らが住む町に新しくオープンした人気スイーツカフェ “ちぇりーぱふぇぱふぇ” にて、オーナーであるリサ(馬場ふみか)らとともにキュートな店員役を演じた。



山谷のカフェ店員姿に、視聴者からは「花純ちゃん、めちゃくちゃ可愛すぎました!」「馬場ふみふみと花純ちゃんがガッツリ見れて嬉しかった!」「面白すぎ爆笑!可愛かった!」など、SNSにて多くの感想が寄せられた。


山谷は、2007年、エイベックス主催のオーディションに合格、翌年ドラマ「CHANGE」でデビュー。ドラマ『あまちゃん』『手裏剣戦隊ニンニンジャー』『トットちゃん!』、映画『シンデレラゲーム』、舞台『ヘンリー八世』『東京喰種トーキョーグール』などに出演。18年、映画『劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』では末期がん患者役に丸刈りで臨み注目された。


その後ドラマ『リーガルV〜元弁護士・小島遊翔子〜』『トレース〜科捜研の男〜』『エ・キ・ス・ト・ラ!!!』Amazon Original『誰かが、見ている』、映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』『とんかつDJアゲ太郎』『耳を腐らせるほどの愛』などに出演、今後の活躍が期待される若手女優の一人。主演映画『フェイクプラスティックプラネット』がマドリード国際映画祭2019最優秀外国語映画主演女優賞を受賞。現在公開中の映画『さくら』に出演中。


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