<芸能プロダクション2021年イチ押し新人>アーティストボックス・濱屋拓斗「自分の知らない人になることが楽しい」

0

2021年01月19日 18:02  デビュー

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

デビュー

写真濱屋拓斗(アーティストボックス所属)
濱屋拓斗(アーティストボックス所属)
 2021年1月期ドラマが続々とスタート。様々な作品でこれからのエンタメ界を担うであろうネクストブレイクが起用されている中、新人開発に積極的な芸能プロダクション各社が今年プッシュする注目の新人を紹介。俳優、モデル、アイドルなど幅広くマネージメントする芸能プロダクション「アーティストボックス」の『イチ押し新人』濱屋拓斗を、本人のインタビュー&担当マネージャー・スタッフの取材とともにクローズアップ。濱屋は、今後の目標について「ホラー映画が好きなので、ホラー映画に出てみたいです」と明かした。

【写真】イマージュエンターテインメント「イチオシ新人」佐藤峻輔

【アーティストボックス所属:濱屋拓斗】

――デビューのきっかけは?

【濱屋拓斗】「『デビュー』に掲載されているのを拝見し、この事務所で芸能活動を始めることができたらいいなと思い応募させていただきました」

――芸能界に憧れたきっかけ

【濱屋拓斗】「アクション映画に出てくる俳優、女優の迫真の演技をみて、自分もこの人達のようなかっこいい人になりたい!と思ったのがきっかけです」

――このお仕事の魅力や楽しさ、大変だと思うこと

【濱屋拓斗】「自分の知らない人になることが楽しいです。また、スタッフの方に褒められた時はとても嬉しくて、もっと頑張ろうと思えます。また、大変なことに関しては、見た目には気をつけていますが、肌の調子や体型など、自分の外見にはいつも納得できないので、少しでも納得できるように努力することが大変です」

――今後の夢、目標

【濱屋拓斗】「ホラー映画が好きなので、ホラー映画に出てみたいです。また、海外のコメディドラマに出てくるような少し変わったような役柄にも興味があります」

◆担当マネージャー・スタッフからのイチ押しポイント◆
「爽やかで人懐っこい雰囲気が魅力です。今年大型作品も決定し、期待のホープです」

【プロフィール】
濱屋拓斗(はまやたくと)●1999年1月20日生まれ、富山県出身。アーティストボックス所属。主な出演作は、KTV『訳あり人の駆け込み寺』(2019)、TBS『消えた天才』(2019)など。
    ニュース設定