立石俊樹“お姉さんイジり”に苦笑い 共演陣が暴露「マダムみたいだった」

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2021年01月20日 20:17  ORICON NEWS

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写真“お姉さんイジり”に苦笑いした立石俊樹 (C)ORICON NewS inc.
“お姉さんイジり”に苦笑いした立石俊樹 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の西銘駿、飯島寛騎、醍醐虎汰朗、立石俊樹、ゆうたろう、板垣李光人、深澤大河、川野浩司監督が20日、都内で行われた映画『ツナガレラジオ〜僕らの雨降(あふり) Days〜』(2月11日公開)の完成披露トークイベントに出席した。

【集合ショット】板垣李光人、ゆうたろう、醍醐虎汰朗らキャスト陣が登場!

 同作は、WEBラジオ&動画配信サービス「オールナイトニッポン i」(ニッポン放送)にて配信中のWEBラジオ番組『おしゃべや』を映画化。番組にも出演している西銘ら10人のキャストが演じる若者たちが集まり、新たにラジオを立ち上げる姿を描く。

 トークテーマが「キャストの秘密」になると、西銘から「飯島くんは撮影現場ですごいゲームをしていた!」と振られ、飯島は「空き時間、何もすることがない時はゲームしてましたね。ゆうたろうくんと近くで同じゲームをやりながら『あ、そこまで行ったんだ』ってニヤニヤしながらチラ見していました」と笑顔で回顧。

 また、立石は「みんなに“お姉さんイジり”をされたんです。ヘアメイクさんも面白がって『お姉さん』って言っていました…」と苦笑いで告白。納得のいかない表情を浮かべていたが、共演陣から「メイクしている時にすごいマダムみたいだった」「みんなのことを『かわいい、かわいい!』って言ってたから!」と次々に暴露されると、最終的には「自業自得でした…」と認めて笑わせていた。
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