葉山奨之“蔵地”、父からカフェの立ち退きを迫られ岡田結実“仙夏”が反発!?

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2021年02月25日 06:01  テレビドガッチ

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岡田結実が主演を務める木曜ドラマF『江戸モアゼル〜令和で恋、いたしんす。〜』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59〜)第8話が、2月25日に放送される。

江戸時代からタイムスリップしてきた花魁・仙夏(せんか/岡田)が、令和の東京を舞台に繰り広げるハートフルなラブコメディ。

前回放送の第7話では仙夏と鳥居(前田公輝)が結婚目前まで迫る。しかし、鳥居が泉美(吉谷彩子)と2人でいるところを写真に撮られて不倫スキャンダルとして報道されてしまう。そんな報道を受けて、仙夏は鳥居に代わって会見を開き「あたしは鳥居の妻でも何でもない」と芝居をうち、捨て身で鳥居を守るのだった。鳥居が窮地から救われた一方で、蔵地(葉山奨之)は仙夏への思いを断ち切り「これからは春日さんだけを見るから」と泉美に告白。さらに、その頃、仙夏は鳥居から「お前は蔵地が好きなんだ」と告げられ戸惑いを隠せずにいた……。

<第8話あらすじ>
仙夏(岡田)と蔵地(葉山)が働くカフェ“蔵”に蔵地の父・幸春(手塚とおる)がやってくる。不動産会社の社長を勤め、“蔵”にも土地を貸している幸春は「今月末までに立ち退け」と蔵地に命じる。そんな幸春に仙夏は反発し、「売上を倍にしたらお店を続けていい」という約束を取り付け、お店を守るための奮闘が始まる。

一方で蔵地は泉美(吉谷)からかつての夢だったイラストの仕事を依頼される。

仙夏はカフェを守る事が出来るのか? そして蔵地の夢は花開くのか!?
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