『知ってるワイフ』“津山”松下洸平の“推し”から悲鳴の声! 「最強の当て馬」の声も

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2021年02月26日 21:11  クランクイン!

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写真ドラマ『知ってるワイフ』第8話場面写真 (C)フジテレビ
ドラマ『知ってるワイフ』第8話場面写真 (C)フジテレビ
 俳優の大倉忠義が主演を務め、女優の広瀬アリスと共演するドラマ『知ってるワイフ』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の第8話が25日に放送。澪(広瀬)が元春(大倉)に告白をしたことで、津山(松下洸平)“推し”の視聴者からは悲鳴や激励の声が相次いだ。

【写真】津山(松下洸平)“推し”悲鳴! 澪(広瀬アリス)が告白したシーンの元春(大倉忠義)

 澪は元春のことを気にしながらも津山と順調に交際を続けていた。元春と沙也佳(瀧本美織)が揉めていることを知った澪は、自分のせいで沙也佳に誤解をさせてしまったのではないかと心配する。ある日の帰り道、津山は澪の頭に手を添え、額に口づけるが、そのとき澪は、元春の手の感覚や一緒に過ごした時間を思い出してしまう。

 沙也佳に呼び出された元春は、離婚届にサインをするように求められ、悩んだ末にサインをする。そして一睡もしないまま、翌日の銀行のマラソン大会に参加。津山と2人でペースを合わせて走っていた澪は、津山から元春が離婚届にサインしたことを知らされる。心配そうにする澪をちらちらと気にする津山だったが、上司の誘いもあり、澪と離れて走ることに。その後、澪は体調が悪そうだった元春を気にしてコースを逆走し、元春のもとへ駆けつける。

 そして2人になったときに、澪は「気がつくと目で追ってて、一緒にいると心地よくて安心できて、ずっと一緒にいたいって思う。でもそんなふうに思っちゃダメだってずっと自分に言い聞かせて…でももうそんなのはどうでもいい。剣崎主任が好きです。困ったとき、いつも剣崎主任が側にいてくれました」と告白し、キスをするのだった。

 澪の告白に視聴者からは「津山さぁぁぁぁぁん!!!」「俺が津山だったら発狂してる」「津山主任不憫すぎる」「キスシーン見てませんように」「ここまで可哀想と思った当て馬は津山さんが初めて」「最強の当て馬」などの声が続出。澪を一途に思う津山に「津山主任が幸せになる世界線どこ」「津山主任が幸せになりますように」「幸せになって」などの激励の声も相次いだ。
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