パンサー尾形の“ヒモ”時代、三谷紬アナ「無いですわ」

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2021年03月06日 10:56  ナリナリドットコム

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お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘(43歳)が、3月3日に放送されたバラエティ番組「あるある土佐カンパニー」(テレビ朝日系)に出演。若手の頃の“ヒモ”時代について語った。

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番組はこの日、“売れてなかった時代あるある”についてトークを展開。尾形は自身の売れてなかった時代について「オレなんてヒモだったから。バイトもしてたけど、バイト代はギャンブルで使うし、1日おこづかい300円、キャバ孃の彼女にもらって。それを貯めてパチンコ行ってた。10日貯めると3000円になるから」「パチンコして勝ったら、彼女に言わない。言わないで自分のために使う」と振り返る。

そんな尾形に、三谷紬アナは「ギャンブルでお金スってるのは、ちょっと無いですわ」とピシャリ。これに尾形は「いや、だから…」とスイッチを切り替え、キリッと鋭い目つきに変わると「オレたぶんね、オレ、(三谷アナの)ヒモできますよ。ここで会わなかったら、オレ、落とせますよ」と自信たっぷりに言い放ち、三谷アナは壊れた人形のように何度も、何度も激しく首を振った。


元記事はこちら:https://www.narinari.com/Nd/20210364209.html


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