狩野英孝“ウォーキング・デッド愛”炸裂!高難易度マニア向けクイズ挑戦「全部、正解できちゃいますよ」

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2021年04月16日 18:01  テレビドガッチ

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テレビドガッチ

狩野英孝が、『ウォーキング・デッド』(シーズン1〜10がHuluで配信中)の魅力を熱く語る動画が、Huluの公式YouTubeチャンネルで4月16日(金)21時から期間限定配信される。

いまやお笑い芸人としてだけでなく、様々な活動で多彩な才能を発揮し、⼈気YouTuberとしても公式チャンネル「EIKO!GO!!」のチャンネル登録者数が77.7万人(2021年4月現在)を誇るなど、その名を轟かせている狩野。以前より、『ウォーキング・デッド』のファンであることを公言し、自身のTwitterでは、「そろそろウォーキング・デッドに出して下さい」と自らドラマへ出演すべく、演技のアピール動画をどん欲に投稿してきた。

この『ウォーキング・デッド』シリーズの動画がだんだんとクオリティを上げていると一部のファンからも注目を集めてきた。また、公式チャンネル「EIKO!GO!!」の撮影時には、自宅の窓際に『ウォーキング・デッド』のポスターを飾るなど、さりげなくファンっぷりを知らしめている。

そんな、自他共に認める『ウォーキング・デッド』好きの狩野が、ついに、Hulu公式YouTubeチャンネルに登場。「『ウォーキング・デッド』について熱く語り合いたい、仲間が欲しい」と画面を通して熱くファンダムに呼びかけながらも、そのディープな知識と愛を証明すべく、高度なミッションに鼻息荒く挑戦していく。

1つ目の番組では、無造作に置かれたアイテムを使って『ウォーキング・デッド』のキャラクターに5分以内でなりきり、Hulu番宣に挑戦するというもの。挑戦の前に狩野は『ウォーキング・デッド』の個性豊かなキャラクターや作品の魅力について細かい情報を交えながら紹介。自身が作品にハマったきっかけを激白しつつ、「人間らしさに感情移入できる、共感できる」と大絶賛している。さらに、家族愛、仲間愛、人間らしい描写の生々しさについて吐露し、自身の推しのキャラクターなど、止まらない“ウォーキング・デッド愛”をビジネスではなく魂で語り尽くす。また、次第に興奮がエスカレートする中、「ゾンビ役でもいい︕」といった出演願望もポロリ発言し、Twitterで地道に展開してきた諦めきれない野望も垣間見せている。5分間でキャラクターになりきる挑戦では、スタッフの想像を超えた仕上がりを披露し、驚きと爆笑をさらう。

そして、2つ目の番組では、『ウォーキング・デッド』再現クイズに挑戦。ドラマのある一部の台詞や行動を除いたシーンを見た後に、出題された問題に対して、答えとなる台詞や行動を再現しながら当てるという、難易度の高いマニア向けのクイズに怯むことなく果敢に挑む。「申し訳ないけど、全部、正解できちゃいますよ」「舐めてもらっちゃ困りますよ」と豪語しながらも、次々と難題をこなし、「全キャラクターに僕はなりきってますから、まかせてください」と自信たっぷりにスタッフを挑発。入り混じる記憶を呼び起こしながら、吹替版と英語版の台詞を織り交ぜた独自の完コピ1人芝居で再現ドラマを披露。不正解になったらジュースに合わない食品で作った通称“ウォーカージュース”を飲まなければならない。まさに、『ウォーキング・デッド』ファンのプライドをかけて繰り広げる闘いは必見だ。

そんな狩野を虜にして止まない『ウォーキング・デッド』は、現在Huluでシーズン1〜10まで配信中。

<配信情報>
『ウォーキング・デッド』https://www.hulu.jp/the-walking-dead

シーズン1〜10 配信中(吹替版はシーズン9まで)
シーズン10 追加エピソード HuluのFOXチャンネルで見逃し配信中
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