おっとり美女系AV女優・小野琴弓 無茶振りにも全力で好感度が爆上がり

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2021年04月17日 19:11  しらべぇ

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写真(©ニュースサイトしらべぇ)
(©ニュースサイトしらべぇ)

「元気印」という言葉がぴったりな天真爛漫な美女も捨てがたいが、ミステリアスな芸術家肌の美女もまた至高の存在。

この春にAV女優としてデビューした小野琴弓(おの・ことみ)は、本来ならば相反するこれら2つの要素を同居させた、まさに至高のAV女優であった。

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■趣味:絵を描くこと

インタビュー現場に着くと、そこには緊張した様子の美女の姿が。まずは緊張をほぐすべく、プロフィール欄に書かれた「特技:絵を描くこと(美術専攻)」について尋ねてみることに。

小野:はい、絵を描くことが大好きです! 幼少期から習い事で絵画教室に通っていまして、美術系の予備校にも通っていました! 予備校の思い出は…とにかく先生が厳しかったことですかね(笑)

テーブル上に置かれていたスケッチブックの中には、かわいらしくデフォルメされた動物のイラストが描かれていた。

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■今後の課題は「一発ギャグ?」

デビュー作の撮影前日は、緊張感の高まりからなかなか寝付くことができなかったという彼女。

小野:ものスゴい緊張していましたね…。そもそも私、朝が苦手でして…。ひょっとしたら夜行性なのかもしれないです(笑)

撮影当日は絡みのシーンが一番緊張しました。あと、監督さんから無茶振りされたときも!(笑) お喋りをしながら街を歩いているシーンがあるんですけど「こういうとき、一発ギャグとかできないと駄目だよ」と言われてしまいました(笑)

■「AV女優」を知った切っ掛けは意外にも…

世の男性の多くのは性の芽生えの過程で「AV」や「AV女優」に興味を抱いていくものだが、彼女とAVのファーストコンタクトは、どのようなものだったのだろうか。

小野:AV女優さんたちのSNS投稿を昔からお見かけしていまして、そこからアダルトの世界や「AV女優」という職業を初めて意識したと思います。

でも最初は「AV女優さんの投稿を見ている」という意識が全くなく、人気のある美人さんたちが自撮りしていたり、どういう化粧品を使っているか…という投稿を純粋に楽しみに見ていました(笑)

こうして私自身もAV女優としてデビューしたので、今後は他の女優さんたちと、ぜひ共演してみたいです!

■インドア派だが、精いっぱい努力

超が付くほどのインドア派で、現在は韓国ドラマに激ハマりしている彼女は、漫画を読むのも大好きだそう。

小野:学生のときは漫画をたくさん読んでいました。少女漫画なら『アオハライド』『カノジョは嘘を愛しすぎてる』とか好きですね。少年漫画だったら…少年ジャンプ系の漫画が好きです!

───インドア派な性格とのことですが、作品の撮影時は大胆なプレイを求められたりはしませんでしたか?

小野:撮影で人生初の3Pを経験したときに「一番最初だから受け身で良いよ」と言われていました。でも台本を見ると「自分から攻められたら頑張ってみよう!」って書かれていたんですよね(笑)。これからの作品で、少しずつ大胆になれたら良いなと思います。

■琴弓ちゃんのチェキをプレゼント

今回、読者の中から抽選で3名に、琴弓ちゃんの直筆サイン入りチェキをプレゼント。応募要件は…

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(取材・文/しらべぇ編集部・秋山 はじめ 取材協力/小野琴弓)

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