「2億4千万のものまねメドレー選手権」リニューアルで復活 A.B.C-Z・河合郁人が参戦

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2021年04月21日 05:00  ORICON NEWS

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写真「2億4千万のものまねメドレー選手権」リニューアルで復活 審査委員長は石橋貴明 (C)ORICON NewS inc.
「2億4千万のものまねメドレー選手権」リニューアルで復活 審査委員長は石橋貴明 (C)ORICON NewS inc.
 お笑いコンビ・麒麟の川島明、モデルで女優の白石麻衣が総合MCを勤め、千鳥(大悟、ノブ)が“お笑い見届け人”として参加するフジテレビ系総合バラエティー『お笑いオムニバスGP(グランプリ)』が、5月9日に放送(後7:00〜9:54)。2015年よりスタートした『ENGEIグランドスラム』以来、およそ6年ぶりとなるフジテレビの新たな大型お笑い特番で、かつて『とんねるずのみなさんのおかげでした』で大好評を博した伝説のコーナー「2億4千万のものまねメドレー選手権」が帰ってくる。

【動画】石橋貴明、不変の“帝京愛”熱弁 野球部OBは「ずっと友だち」

 ものまねの名手たちが一堂に会し、大ヒット曲「2億4千万の瞳」のメロディーに乗せて、さまざまな有名人のものまねをメドレーで披露する「2億4千万のものまねメドレー選手権」。かつて『とんねるずのみなさんのおかげでした』で大好評を博した伝説のコーナーが、審査委員長・石橋貴明の主催の下、「2億4千万のものまねメドレーGP」とタイトルも新たに待望の復活を遂げる。

 神奈月、原口あきまさ、山本高広といった歴代の常連メンバーから、A.B.C-Z・河合郁人ら初参戦組まで、全10組のものまね名人がエントリーし、それぞれ自慢のものまねを披露。果たして、審査委員長の石橋を最も笑わせ、優勝の栄冠を手にするのは誰なのか。コーナーMCは、おぎやはぎが担当。川島、白石、千鳥は審査員として参加する。

『2億4千万のものまねメドレーGP』
審査委員長:石橋貴明
コーナーMC:おぎやはぎ(小木博明、矢作兼)
出場者:神奈月、原口あきまさ、山本高広、ミラクルひかる、Mr.シャチホコ、エハラマサヒロ、こにわ、ゆうぞう、モリタク!&河口こうへい、河合郁人(A.B.C-Z)

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  • 出演者にはいないようですが優勝は日村さんです
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  • 「細かすぎて伝わらない」で新たなモノマネブームを作ったのって、とんねるずだったもんねえ。個人的には審査サイドに関根さんを求む
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