ソニー、防水防塵タフ設計のUSB Type-C外付けポータブルSSD

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2021年06月18日 17:02  ITmedia PC USER

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写真SL-Mシリーズ
SL-Mシリーズ

 ソニーはこのほど、映像制作者向けをうたったタフ設計のUSB Type-C外付けポータブルSSD「SL-M」シリーズを発表、6月19日に発売する。容量ラインアップは500GB/1TB/2TBの3タイプを用意。価格はオープン、予想実売価格はそれぞれ2万5300円/4万700円/7万2600円だ(税込み)。



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USB 3.2 Gen2 Type-C接続に対応した外付け型のSSDで、転送速度はリード/ライトとも最大1000MB/sを実現。アルミ製の堅牢設計筐体を採用しており、IP67準拠の防水/防塵(じん)性能と最大6000kgfの加圧剛性および最大2000kgfの曲げ剛性も実現した。USB端子の挿抜耐久性も高められている。



 本体サイズは55(幅)×110(奥行き)×13(高さ)mm、重量は130g。


このニュースに関するつぶやき

  • 高すぎるだろう。USB3.2 Gen2の外付けSSDを防水防塵ケースに入れる方が安いわ。そもそもSSDは耐衝撃性はある程度あるからね。
    • イイネ!1
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