森咲智美 官能フォト&オリジナル猥談「女性にも観て感じて欲しい」

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2021年06月20日 15:40  ドワンゴジェイピーnews

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Instagramのフォロワーがついに430万人を突破した、“日本一エロすぎるグラビアアイドル”森咲智美


常に進化させた“エロ”を発信続けてきた彼女が、今回発売したのがビジュアルブック『プラトニック猥談』(主婦の友インフォス)だ。“猥談”というパワーワードをはらんだ刺激的なビジュアルは、男心の急所を突きまくっているが、「じつは女性にも観て感じて欲しい」。緊急事態宣言で延期なったイベントが、秋葉原・書泉ブックタワーで行われ、開催前に囲み取材に応じた森咲はそう発言した。


フォトブックの表紙にもなっている、全身網タイツ衣装で登場した森咲。DVD発売イベントでもジャケット写真を忠実に再現し、過激さで記者陣を毎回翻弄させる彼女らしく今回も再現。「ちょっと形が違ってハイレグタイプです。ニップレスもゴールドがなかったのシルバーになってます」と笑顔をみせた。


何冊も写真集を発表し、そのたび違うエロスを発散する彼女が今回出したのはフォトブック。「新しいことにどんどんチャレンジしていきたいというなかで、フォトブックはまだ出したことがなかったので。カメラマンさんもアーティストさんを撮ってらっしゃるかたにお願いして、今までにない世界観に仕上がったと思いますし、何と言っても“おとなの絵本風”を意識した“猥談”を掲載している点が今までと大きく違う所です。写真で感じて文章でも感じていただきたいです」と説明。“猥談”については森咲をはじめ、女性ライター、女性マネージャーと“男子禁制”のなかで話された内容だそうで、「それまで猥談って言葉を知らなくて、“女性の方にも共感してもらいたいね”という発想からです。(猥談は)とても盛り上がりました。露骨に話させていただいて(笑)。女性同士の妄想プラス、ちょっとだけ森咲の経験談も入ってます♡」と興味をそそる発言も飛び出した。


撮影で苦労したところを聞いてみると、「熱海とか、都内とか至る所で撮りました。ロケ車で走っていて”あ、ここいいじゃん”って止まって撮ったりとか、その場の雰囲気で撮っていきましたね。六本木の路地で水着にコートだけを羽織った“痴女”みたいな撮影をしたんですが、住人にみられてしまってすごい恥ずかしかったです」と振り返った。今回もっともインパクトを与えたのがニット姿での麻縄緊縛の写真。「悪くはなかったです♡」とおどけてみせたが、「いつも水着の上から、ボンデージとか、赤い紐とかは経験があるのですが、ニットも上からというのは新鮮で、逆にエロを感じました。これ、カメラマンさんが ”ここで縛っちゃいなよー”ってノリだったんです(笑)。でも打合せ段階で“何されたい?”って聞かれて、縛られたいって答えてたので、ある意味願いが叶ったというのもあるんです♡」と頬を赤らめたが、本当に恥ずかしかったのは“すっぴん”を見せたことだと言い、「普段がっつり化粧してみなさんの前に出るのに、何か弱い、素の自分を見せるみたいで、裸を見られるより恥ずかしいです」と、あわあわと照れまくっていた。


6月25日には最新DVD『Adult Channel』(竹書房)が発売される。予約段階でAmazon、楽天でともに1位を獲得している注目作。森咲が人気YouTuberという設定で、実際はBANされてしまうようなセクシーな内容をDVDでバシバシやっちゃうという内容だ。ぜひこちらも忘れずチェックしてほしい。

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