競泳水着が映えるスレンダー美女 中峰みあ「やりきりました」西表島の自然と一体に

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2021年06月21日 05:00  ドワンゴジェイピーnews

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これまで撮影会やイベントなどを中心にグラビア活動をしていた中峰みあが、DVDデビューとなる『Sanctuary』(竹書房)をリリース。記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


出来上がったデビュー作を手にした感想は、「同人活動として自分でジャケットを作ることとかはやっていたんですけど、竹書房さんが作ってくださったことに感動しましたし、撮影もテンポよく進んでいったので、正直どんな感じで撮れていたのか心配でしたけど、初めて手にしたときに、自分が思っているよりきれいに撮れてましたし、自然に溶け込んでいる感じがあったので、とれもうれしくなりました」と喜んだ。昨年11月に西表島で撮影された今作。「西表島には初めて行きました。沖縄本島と同じようなリゾート地っぽいイメージをしていたんですけど、映画に出てくるようなジャングルがバーと広がっていて、沖縄本島とか石垣島とかの雰囲気が違いました」と振り返った。


DVDの内容について聞いてみると「西表島に住んでいる女の子なんですけど、そこでひとり佇んで想いを寄せる人のことを考えたり、きれいな自然に心を打たれています。自分の心の中にある想いを寄せるイメージしました。西表島の自然の中にきれいに溶け込むことを意識しています。自然をしっかり見ていただきつつ私を観て楽しんでほしいです」と説明した。


シーンについては「ジャングルの中にある滝のシーンはおすすめです。大きい滝つぼがありまして、その中に入りました。思っていたより滝が大きくて、近づけないくらい深かったので、ギリギリのところまで行きました」と紹介、セクシーなシーンは「お風呂のシーンで競泳水着を着させていただいたんですけど、競泳水着は大好きなのでじっくり観てほしいです」とコメントした。


初めてのDVD撮影だったが、「全体を通して落ち着いて撮影はできたと思うんですけど、本当に現場が楽しくて、面白いことがあっても笑わないようにやることもありました。草むらのシーンがあるんですけど、そこに野生のヤギがいて、ずっとヤギが私の方を見て啼いていたので、それを笑わないように頑張ったのが、撮影の中での一番のハプニングでした」と振り返った。デビュー作を採点してもらうと「これが最初で最後のDVDなので、100点をあげたいです。やりきりました」と満足げな様子だ。


今年の春に大学を卒業して、現在は法律事務所に勤務しているそうだが、「土日に撮影会とかして平日は仕事をして忙しいですけど、写真を撮ったり編集したりする時間が息抜きにもなっているので楽しくやらしていただいています」と話した。今後については「グラビアはもう少しやると思いますけど、法律関係のお仕事をもっとちゃんと勉強して、大きく関わっていきたい夢があります。とりあえず法律事務所で働きながら大学院に入る準備や司法試験を受ける準備を整えたいと思います」と目を輝かせた。、

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