デート中の出来事で…彼女に冷めたエピソード #1「自分はいいの!?」

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2021年06月25日 08:02  ウレぴあ総研

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ウレぴあ総研

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楽しいはずのデートなのに、どちらか一方が、またはふたり共がイライラしている時、ケンカは起こりやすいもの。

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今はラブラブだったり、彼氏とずっと一緒にいたいと考えている女性は、できればケンカは避けたいところ。

では、男性はどんな時にムッとしたり、また、ケンカ中の女性のどんな態度にますます腹を立てるのでしょうか?

今回は、実際にケンカ別れしそうになった、または既にケンカ別れしたことのある男性の意見を参考に、デート中に起こりがちなケンカの原因や内容、その時の女性の態度で腹が立ったエピソードを紹介します。

「元カノは、美人で高嶺の花という雰囲気の女性でした。有名大卒でいい仕事についていたのもあってか、少しプライドの高いところがありました。

ケンカの内容はいつも僕の連絡が遅い、僕が連絡なしでどこかに遊びにいってしまうことへの不満でした。

にもかかわらず、彼女は僕に何の連絡もなしに合コンに参加したり、男友達と遊んだり好き勝手していました。

そのことについてデート中に指摘すると、『友達に誘われたから仕方ない』の一点ばりで、ごめんねの一言もなく、彼女の身勝手さについて指摘すると、いつも大げんかに。

彼女は、どんな言い争いをしても、絶対に自分の否を認めませんでした。彼女の身勝手さについていけなくなり、最終的に僕から別れを切り出しました」(25歳/会社員)



自分のことは棚に上げて、相手の否ばかりを責めるような人では、今後も対等な関係を築けそうにないので、彼の判断は間違っていないと言えるでしょう。

しかし、女性のなかにはこのように自分の否を認めず、相手ばかり責めるタイプが少なからずいます。

相手からワガママで自己中心的と認識されないために、もしも自分の否を指摘されることがあったら、相手に言い返す前に、今一度、自分の行動や言動を見つめ直してみましょう。

このニュースに関するつぶやき

  • カミツキガメや関西生コンのような人ですね。
    • イイネ!1
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