“合法すぎるロリ” ツジ・ルイス『ミス東スポ』グランプリのむちぷりボディが炸裂

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2021年07月25日 14:10  ドワンゴジェイピーnews

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『ミス東スポ2021』でグランプリを獲得。これまで水着になる仕事をしていなかったが、『ミス東スポ』で初めて水着を披露したことがきっかけでグラビア活動を開始したツジ・ルイスのスタートとなるDVD&Blu-ray『抱きしめたい』(NON STYLE)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


イベントには白いビキニで登場したツジは「ミス東スポの大切なときに着ていた水着なんですよ。グランプリになったときにも着ていました。大切なときは着ている水着なので、DVDデビューの今日も大切な日なので選びました」と説明。


デビュー作は昨年12月30日に神奈川で撮影されたもの。内容については「私のイメージとしては、ちょっと変態な彼氏と温泉旅行に行きました。最初は制服を着て清純っぽい感じなんですけど、スタートからすぐ脱いでいるので、作品の中ではほとんど服を着ていません」と笑顔で答えた。変態の彼氏にどんなことをされているのか聞いてみると「旅館で彼氏が私に甘いモノを食べさせるシーンがあるんですよ。私が四つん這いになっていて、口元に彼氏が食べ物を出しています。それを手を使わないで食べるんですよ。かなり変態っぽい感じのシーンですけど、やっていて楽しかったです」と満更でもない様子。


「撮影が大晦日の前日で、本当に寒かったです。水色のかわいいビキニを着て海に入るシーンがありまして、これはキツかったです。しかも海から出たときに、周りにいた人が誰もバスタオルを持っていなかったんですよ。濡れたまましばらく放置されました。このときは本気で帰りたいと思いましたよ」と明かした。


デビュー作を採点してもらうと「70点ですね。初めてだったので、自分的に照れが残っていたなと思います。寒すぎてカクカクしています。もし次回出せるなら、そういうところを改善したいです。マッサージとかアイスを舐めに挑戦したいです」と意気込みを見せた。


グラビアをやろうと思ったきっかけについて問われると「一昨年くらいタレント活動をしたいと思っていたんですけど、思っていただけでなにもしていなかったんですが、『ミス東スポ2021』に水着の仕事があると聞いたので応募してみました。元々コスプレイヤーをやって、脱ぐことには抵抗はなかったので、いいキッカケになりました。エントリーの段階で水着になれたので、自分的にはグラビアデビューはここからだと思っています」と語った。


初挑戦でグランプリを獲得した勝因については「審査に配信があったんですよ。芸能活動をする前から配信はやっていたので、話すのが得意だったんですよ。そこがグランプリになれた勝因かもしれませんね」と振り返った。また、名前について聞かれ、「本名が”つじ・るい”なんですよ。芸名を決めるときに芸術的な名前にしたいと思って最後に「ス」を付けてツジルイスにしました。片仮名の方がインパクトもありますからね。ちなみに本名のルイはラモス瑠偉さんから頂いたんです」とまさかの由来を告白した。

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