”笑顔の爆乳天使” 愛萌なの、幸せ呼ぶIカップで「ドタバタ いちゃいちゃ」

0

2021年07月26日 07:40  ドワンゴジェイピーnews

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真写真

今年の春、グラビア界に彗星の如く現れた、愛が詰まった100cm Iカップの天使 愛萌なの。 


名前の響きからして可愛らしい印象を受けるが、実際の彼女も笑顔いっぱいで、ハキハキと話す優等生タイプ。高校3年生まで10年間没頭した器械体操でのしっかりした先輩後輩関係の賜物であろうか、実に爽やかで清々しい。さらに鍛えられたしなやかなカラダはキレイな逆三角形をしていて、その道を極めた感が満ち溢れている。グラビア界広しと言えど、指折りの軟体ぶりと、ボディラインには釘付けになる。


『週刊プレイボーイ』のグラビア初掲載からわずか1ヶ月後に発売された1stDVDも、新たな100cmバストを持つ“大型新人”として話題を呼んだが、早くも2ndDVD『なの♡ゆにばーす』(ラインコミュニケーションズ)を発売、記念のイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


ピンクの花柄と刺繍が立体的になったビキニを着て登場。見事に育ったIカップは、当然水着からこぼれ出し、キレイな下乳が全開のセクシー水着に愛萌は「一番最近に買ったおNEWの水着でお気に入りでーす♡。今日始めて着ました。あんまり今まで持ってないデザインだったので“かわいいな!”って思って」とにっこり。


宮古島で撮影された今作、「1作目と違って可愛い雰囲気が出てるかなと思います」と感想を語り、それは彼女が妹役だからと言うが、「ちょっとウザキャラなんですよ(笑)」と告白。「ドタバタないちゃいちゃ多めのお兄ちゃんとのラブコメディになってます」とイタズラな笑顔を浮かべながら、「割と私も実際こんなキャラかなあって、撮影しながら思いました。素が出てるかも、んふふ♡」と自分に重なった部分も多かったようだ。


「今回初挑戦した衣装が色々あって、ジャケットのY字の衣装も、浜辺の岩場で着た紫のスケスケの衣装も初めてでした。ファーストよりも大胆になって、一気に布面積が減ったので、もうそれは恥ずかしかったです…。でも胸の位置が、水着だと上げられるんですけど、こういう衣装はできないから、ありのままのバストがみんなに伝わったんじゃないかなと思います。へへへ♡」と頬を染めながら話した。また、愛萌の爆乳が楽しめるシーンを聞いてみると、「お兄ちゃんを起こすシーンもけっこうカメラが寄って来てますけど、やっぱり洗車のシーンですかね。軟体もアピールしてるんですが、ここでも胸にカメラが寄ったり、窓に押し付けたりしてるので爆乳具合は伝わるんじゃないかなって思います」と教えてくれた。


器械体操に没頭している時代は実は貧乳だったことが、先日の『週刊プレイボーイ』に当時の写真が掲載され明らかになったが、「体重制限があって痩せていたんですけれど、15kg太って今はIカップになりました」と驚きのコメントも飛び出した。屈託のない笑顔と明るさでこちらまで元気になるパワーを持ち合わせた”愛の爆乳天使”愛萌なのがこれからもグラビア界を大いに盛り上げてくれるだろう。



    ニュース設定