Snow Man 渡辺翔太、銀座は「土地勘のある街」 『Hanako』大銀座特集に単独初表紙

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2021年09月17日 10:31  リアルサウンド

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写真Snow Man渡辺、銀座は「土地勘のある街」
Snow Man渡辺、銀座は「土地勘のある街」

 Snow Man・渡辺翔太が表紙と巻頭グラビアに登場するライフスタイルマガジン『Hanako』2021年11月号が、9月28日にマガジンハウスより発売される。


 舞台の稽古など、仕事でもプライベートでも、銀座に訪れる機会が多いという渡辺が語る銀座の思い出とは。また、9月29日に発売される、ファーストアルバム『Snow Mania S1』への熱い想いも訊いた。


渡辺翔太インタビューコメント抜粋(インタビュー本文より)

「銀座は劇場のイメージが強いです。日比谷や新橋近辺も含めたら、帝国劇場や日生劇場、新橋演舞場もあって、仕事でもプライベートでも来る機会が多いから土地勘のある街です」「アルバムが決まったとき、また改めてデビューしたんだと感じられる瞬間でした」
「歌っている時間が好き。だから、何時間録っていようと何の苦もなかったです」


『Hanako』編集部コメント

今回、渡辺さんには「銀座の老舗喫茶店で働く男の子」になり切ってもらいました。オフの日には、銀座でショッピングしたり、映画を観たり、おうちでテイクアウトしたものを食べたり。ショッピングのシーンでは、大きなクマのぬいぐるみとのコラボレーションが見ものです。見つめあったり、抱きついたり、背負ってみたり。微笑ましいクマとの友情に、撮影中はスタッフ一同ニヤニヤが止まりませんでした。また、映画館のシーンでは、「いつもは寝ちゃうんですよね(笑)」という渡辺さん渾身の喜怒哀楽が見られますので、ぜひご期待 ください!


 特集は、「大銀座で昼食を」。銀座、日本橋、丸の内を中心とした「大銀座」エリア。自粛ムードが漂う世の中にあって、このエリアが面白いのは、街を支える人たちの、たくさんの創意工夫があるから。いま大銀座の街が盛り上がる“昼の時間”に絞って、お得かつ先鋭化されたランチ&スイーツを徹底リサーチ。ナポリタン、オムライス、サラダボウル、たまごサンド、ちらし寿司……など、注目の14ジャンルのランチを求めて、大銀座の街を巡った。


■書誌情報
『Hanako』2021年11月号
特集名:「大銀座で昼食を」
発売日:9月28日
特別定価:850円
全国の書店、コンビニエンスストア、ネット書店で販売
出版社:株式会社マガジンハウス
URL:https://magazineworld.jp/hanako/(*発売日28日更新予定)


(c)マガジンハウス


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