日比野友香、スイートボイスの関西弁とミニマム名峰Fカップで骨抜きに

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2021年09月21日 07:30  ドワンゴジェイピーnews

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兵庫・そのだけいばイメージガールや、神戸・サンテレビのポーカー専門番組『Nuts POKER』レギュラーなど、関西を中心にモデル・タレント活動を行っている日比野友香


152cmとミニマムなボディでありながら、86cmのまんまるFカップの弾ける膨らみは公称カップを超える迫力。ファーストDVDで、撮影会でもNGとしてきた下乳を解禁、その形の良さで新世代の下乳クイーンに名乗りを上げた。幼さがちょっぴりよぎる都会的な雰囲気に上品な関西弁を操り、甘い声で全国のグラビアファンの心を鷲掴みした。そんなに日比野の2ndDVD『愛おしい日々』(ギルド)が発売。1stDVDは書泉ブックタワーだったため、今回が初めての秋葉原・ソフマップでのイベントとなった。


大好きな色というピンクの水着で登場した日比野、小柄ながら2つの山の高さは名峰だ。さらに程よくシェイプされた女性らしい腹筋とくびれは素晴らしい。関西からの刺客に死角なしと言ったところか。「だんだん涼しくなってきたんでベロアの生地にして、チューブトップにしてみました」とにっこり。セカンドDVDでは、初めての南の島ロケとなる、宮古島で撮影、「めちゃくちゃ楽しい撮影だったので、笑顔が多い作品になりました。フレッシュなイメージで、ビーチを走って“あははは!”みたいなことがずっとしたかったので嬉しかったです。私と宮古島に一緒に旅行に行っているような気分になれるんじゃないかなと思います」と紹介、ファン垂涎の設定となっているようだ。そんな中一番セクシーなシーンを問われると、お風呂のシーンを挙げ、「うすーい紫の布みたいなのがピタって貼り付いてて、取ったらベージュの衣装なのでえっちだと思います」と答え、パッケージの写真については「これはベッドのシーンですね、下から撮って頂いたんですけでど、こんなアングルはなかなかないのですごい気に入ってます」とアピールした。


2度目となるDVD撮影の感想を聞いてみると、「デビュー作と同じノムラヨシキ監督だったので、前回のことを思い出しながら、ちょっと頑張ってみました」と、いきなり露出多めだった1stDVDを超える出来栄えに満足そうな表情をみせた日比野。今後のDVDの展開については「コスプレをまだ制服くらいしかしていないのでやってみたいです。メイド服が良いです」と切望した。


トータルバランスの良いグラビアアイドルという印象、グラビアDVDデビューわずか4ヶ月でみせた脱ぎっぷりは、下品にならずとても魅力的な露出をみせるテクニックを持ち合わせている。下半期から2022年に向けて、グラビアシーンに外せない存在であることは間違いない。

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