ナカタ「シン・ととのい」の後サウナ室で予期せぬ再会

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2021年09月23日 06:11  テレビドガッチ

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テレビドガッチ

原田泰造、三宅弘城、磯村勇斗がサウナー(サウナ好き)役で出演するドラマ25『サ道2021』(テレビ東京系、毎週金曜24:52〜)の最終話が、9月24日に放送される。

本作は、全国のサウナーにとっての“サウナ伝道漫画”「マンガ サ道〜マンガで読むサウナ道〜」(タナカカツキ著)を実写化。2019年7月期に放送された連続ドラマ『サ道』の続編となる。

第11話では、ナカタ・偶然さん・蒸し男の3人で初めてサウナ施設を巡る旅行へ行く予定が、ナカタひとりで行くことに。旅先で、ナカタが“シン・ととのい”を感じる場面があり、SNS上では「ついに辿りついたか」というコメントが見られた。

<最終話あらすじ>
3人旅が中止になり、急遽1人旅に出たナカタアツロウ(原田)は“サウナーの理想郷”とされるサウナ施設で今まで感じたことのない“ととのい”を体験する。

浴槽やサウナ室・外気浴スペース全てに大満足したナカタはクールダウンを兼ねてホテル内を散策することに。そんな時、廃墟の大浴場を使用したデジタルアートの展示会を発見する。中に入ると、そこには過去にタイムスリップしたかのような不思議な空間が広がっていた……。さらに、サウナ室であの人物と偶然の再会を果たす!
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