彼氏に夢中で…“重い女”になってしまったエピソード #1「らしくないよ…」

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2021年10月16日 13:11  ウレぴあ総研

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ウレぴあ総研

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「恋は盲目」という言葉があるように彼氏しか見えなくなることがありますね。

愛が重い彼女ってあり? なし? 男性たちに聞いた“3つのホンネ”

「もっと○○すれば好かれるかも」「ここはアピールのしどころ」と頑張りすぎると、かえってマイナスに働くことも。

今回は「今振り返ると“重い女”だったと感じるエピソード」を紹介します。

「彼氏は可愛いより“キレイ系”な女性が好みなんです。

なので理想に近づこうとファッションを変えてみたら『○○ちゃんらしくない』と不評で。

手をつないでくれなかったり、『あまりくっつかないで』と言われたり、素っ気ないことが引っかかって。

『好みじゃないから一緒にいると恥ずかしいの?』とケンカしたこともありました。

今思うと、相手の好みに合わせようとしすぎたし、それに対する相手の反応も気にし過ぎだし、重かったなと反省しています」(28歳/保育士)

恋をして相手に夢中になると「彼氏の色に染まりたい」と思う女性もいますよね。

でも、自分らしさを押さえることで本来の魅力を打ち消してしまうことも。あくまで好みなので、もっと自分に自信を持つことが大切です。

「私のどこを好きになってくれたのかな?」と今一度考えてみてくださいね。

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