SixTONES松村北斗、朝ドラ撮影に戸惑い「ものすごく翻弄されました」

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2021年10月18日 11:15  ORICON NEWS

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写真『週刊朝日』表紙を飾るSixTONES・松村北斗
『週刊朝日』表紙を飾るSixTONES・松村北斗
 人気グループ・SixTONESの松村北斗が19日発売の『週刊朝日』表紙&グラビアに登場する。来月スタートのNHK連続テレビ小説『カムカムエブリバディ』に出演する松村。スペシャルインタビューでは、朝ドラ出演について「歴史と格式のある現場に臨む、相当貴重な体験をしたなあって」と振り返る。

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 主人公の運命を動かす青年・雉真(きじま)稔役を演じ、初めての現場では「まず、台本が濃密でした。15分しかない一話一話の中に物語の展開があって(中略)1時間、2時間のドラマを作るのとはわけが違くて、余白が許されないことにものすごく翻弄されました」と戸惑いもあったよう。

 テレビの画面からは平和なムードがただよう朝ドラの現場に漂うピリピリした空気に、カルチャーショックを受けたという。また、よく「クールでかっこいい」と言われるという松村だが実際の性格は「俺、性格めっちゃザコキャラっぽいですよ」と自己分析する。その意味とは。

 ほかにも、10月31日投開票が迫る衆議院議員選挙全289選挙区の最終当落予測や、知れば知るほど得をする『妻の年金』についての徹底研究、認知症予防に良いとシニアの間で着実にファンが増えつつあるeスポーツなど盛りだくさんのラインナップで送る。
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