JO1・川西拓実&豆原一成「ドキドキしました」 『戦闘中』で抜群の運動神経発揮

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2021年10月22日 05:00  ORICON NEWS

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写真24日放送『戦闘中〜忍の逆襲〜』に出演するJO1(左から)川西拓実、豆原一成 (C)フジテレビ
24日放送『戦闘中〜忍の逆襲〜』に出演するJO1(左から)川西拓実、豆原一成 (C)フジテレビ
 グローバルボーイズグループ・JO1の川西拓実、豆原一成が、24日放送のフジテレビ系日バラ8『戦闘中〜忍の逆襲〜』(後7:00)に出演する。放送を控えた22日、2人が意気込みのコメントを寄せた。

【集合ショット】ウルフアロン、高藤直寿らオリンピック活躍アスリートたちも登場!

 同番組は“出演者=プレイヤー”が“ボール=バトルボール”を投げて相手を撃破し、最後まで勝ち残ったプレイヤー1人だけが栄光を手にできる個人戦のサバイバルゲーム。

 今回の戦いの舞台は、江戸の町。参戦する20人のプレイヤーのうち、注目はこの夏の東京2020オリンピックで活躍したアスリートたち。まずは、柔道の金メダリスト・高藤直寿とウルフアロンの2人。世界一強い男たちは、バトルボールを手にし、どんなバトルを見せるのか? また、ハンドボール男子日本代表のキャプテンを務め、TikTokerとしても大人気の“レミたん”こと、土井レミイ杏利が参戦。日本最高峰の剛腕でバトルに挑む。

 さらに、各界のトップアスリートたちも続々と参戦決定。“火の玉ストレート”で日米を沸かせた、元プロ野球選手・藤川球児。2度のホームラン王に輝いたプロ野球界の主砲・アレックス・ラミレス。サッカー元日本代表のゴールキーパー・本並健治。格闘技界からは、“ツヨカワ女王”RENA。いずれも肩に自信を持つスーパーアスリートたちが見参する。

 そして、イケメンたちにも大注目。現在放送中の月9ドラマ『ラジエーションハウスII〜放射線科の診断レポート〜』に出演している人気若手俳優・矢野聖人。JO1からは、運動神経抜群の川西拓実、豆原一成。また、ゲーム展開をかき回す芸人たちも登場。高校野球の名門高校出身コンビ・ティモンディの高岸宏行&前田裕太。特に、高岸は最速150kmを記録した剛腕の持ち主。霜降り明星のせいや、ダイアン・津田篤宏、ジャングルポケット・太田博久など、クセのスゴいキャラクターたちは、金メダリストやトップアスリートにどう立ち向かうのか。

 さらに、ゲームを大きく左右するのが、戦闘アンドロイド忍だ。前回、プレーヤーたちとのチーム戦に突入し、敗北した忍だが、ビッグバトルボール忍のほかにも新たな武器・新たな機能が追加されパワーアップ。いったいどんな攻撃を仕掛けてくるのか。

■川西拓実&豆原一成コメント

・川西拓実
――『戦闘中』出演の感想は?
「とても緊張感があって、ドキドキしました」

――“私のここを見てほしい!”という部分は?
「一生懸命頑張ったので見てほしいです」

――共演者とのエピソード
「藤川(球児)さんの威圧感は特にすごかったです。さすが、守護神だなと思いました」

――忍についての印象は?
「実際に見た忍は、自分が想像していたよりもすごく怖かったです」

・豆原一成
――『戦闘中』出演の感想は?
「小さい頃から見ていた番組に出演できて本当にうれしかったです!」

――“私のここを見てほしい!”という部分は?
「(アレックス・)ラミレスさんと戦ったので、そこを見てほしいです」
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