阿久津真央、大胆な蜘蛛の巣衣装「破ったらおしりが“ぶりん”って」臨場感たっぷり

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2021年11月28日 10:30  ドワンゴジェイピーnews

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PACIFIC RACING TEAM 「Pacific Fairies 2017」のリーダーとして、川崎あや、立花はる、益田杏奈(現アンナ)とともに賞を総なめにした最強チームを率い、自らも『日本レースクイーン大賞2017』 のグランプリで頂点を極めた“まおまお”こと阿久津真央。レースクイーン卒業後は拠点を関西から東京へ移し、グラビアを中心に活躍している。サーキットの花としてレンズを向けられるのはお手の物。数多のポージングを繰り出し、自然なウインクや、綺麗なフォームの“敬礼ポーズ”のキメ具合は惚れ惚れする。このほど1年ぶりとなる新作DVD『ええよ♡』(スパイスビジュアル)を発売、リリースイベントが秋葉原・ソフマップで開催された。


上品なビキニで登場した阿久津、「初おろしです。サーフィンをされる方のウェアを作ってらっしゃるブランドで、すごくカッコいいデザインが多いんですね。その中で大好きなエメラルドグリーンをチョイスして、今日着て行こうって決めてました」とにっこり。


都内で撮影された5枚目の作品は「前回のDVDは『あかん』というタイトルだったんですけど、絶対来てほしくないではない、関西弁の甘えている“あかん”のイメージで、今作は『ええよ』ということで繋がっていて、私が好きな男性にグッとリードして欲しいという意味を込めて“ええよ”ってタイトルにしました」と、徐々に彼氏との距離が縮まって来ているニュアンスなんだそう。


「最初は赤いランジェリーにスケスケの赤いシャツを着て掃除をしています。そこから覗く谷間とか、おしりのラインがセクシーなので観ていただきたいのと、ナースなどのコスプレをしていたり、ファーストDVD以来のオイルテカテカの激しいダンスシーンもあります」と紹介、中でも「蜘蛛の巣みたいな衣装」が見どころでもあり、オススメのシーンだそうで、「破れないようにすごく慎重に5分以上掛けて着ましたが、結局それを自分で大胆に破くんです。その音がリアルに入っていて、音でも映像でも楽しめると思います。破った瞬間におしりが“ぶりん”って出る感じが、ナマで観てるような臨場感がありますよ」とアピールした。恥ずかしかったシーンも聞いてみると、ジャケット写真のV字衣装を挙げ、「今まででいちばん攻めた衣装です。胸のラインもすごく強調されるし…」ともじもじしていた。


今日のイベントに向け、小顔になりたくて親知らずを一気に4本抜いてきたという阿久津、「私お酒飲み過ぎて麻酔効かないんで、全身麻酔で抜いて入院もしたんですけど今は元気です!顔ちっちゃくなったねって言われました。ありがとうございます!」と笑顔を振りまいた。


今年を振り返った阿久津は「コロナ禍でなかなかファンの皆さんと逢えなかったんですが、SNSを通じて皆さんが声を届けてくれるのですごい励みになりました。5枚目のDVDが発売できたのも、皆さんの声が形になってるなって思います。本当にありがとうございます」と、阿久津らしい心のこもったメッセージを届けた。さらに2022年は「グラビアももちろんがんばりますが、テレビ番組に進出目指します!『さんま御殿』や『ダウンタウンDX』など、関西の大先輩方のいらっしゃる番組に呼んでいただきたいです」と力を込めた。


このニュースに関するつぶやき

  • DVDはこの5本目でラストなんだとか。この子めっちゃかわいいしめっちゃええカラダしてるからなんかもったいないんだよな…
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