【カムカムエヴリバディ】第22回あらすじ 勇の援助を受け、大阪へ向かう

1

2021年11月29日 08:15  ORICON NEWS

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ORICON NEWS

写真『カムカムエヴリバディ』第22回より(C)NHK
『カムカムエヴリバディ』第22回より(C)NHK
 女優の上白石萌音が初代ヒロインを担当する2021年後期連続テレビ小説 『カムカムエヴリバディ』(月〜土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。30日放送の第22回あらすじを紹介する。

【場面写真】汽車に乗って大阪へと向かう安子とるい

 千吉(段田安則)からるいを雉真家の養子にすること、そして再婚するよう促された安子(上白石)。その姿を見かねた勇(村上虹郎)は、るいを連れて岡山を出るよう安子を説得する。勇の援助を受け、るいと2人きりで大阪へと向かう。

 たどり着いたのは稔(松村北斗)が学生時代に住んでいたおぐら荘。大家の計らいで安全に暮らせる部屋を手に入れた安子は、お菓子を作って売ることで生計を立てようとするが…。

 本作は、連続テレビ小説『ちりとてちん』の藤本有紀氏が、ラジオ英語講座と、あんこと野球とジャズと時代劇を題材に書き下ろすオリジナルストーリー。朝ドラ史上初となる3人のヒロイン、安子(やすこ)・るい・ひなたが、母から娘へとバトンをつなぎ、戦前から戦後、そして令和までの物語を紡いでいく。安子役は上白石、るい役を深津絵里、ひなた役を川栄李奈が演じる。

このニュースに関するつぶやき

  • 大阪行くの?せっかく岡山弁好きになりょうったのにw
    • イイネ!1
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

ニュース設定