"グラビア摩天楼"緒方咲、えちえち過ぎるシーンの連続 “さきちぃ無双”

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2021年12月03日 07:30  ドワンゴジェイピーnews

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2016年に芸能界入りを果たした緒方咲。グラビア活動を本格化させたのはそれから2年後となる2018年で、同年4月発売の1stDVD『Debut!』でB85・W58・H82(cm)のスタイルとFカップバストを露わにして大きな話題を呼んだ。以降も定期的にDVDをリリースし、『週刊プレイボーイ』の美脚番付では東の横綱となったことでさらにファンを獲得。168cmの高身長に股下85cmというスタイルから"グラドル摩天楼"との愛称で親しまれている。


その彼女が今年で4枚目となる通算13枚目のDVD『とっても親切で素敵なお姉さん』(竹書房)をリリース。ここのところ過激さが目立つ緒方がさらに過激を進化させるなど、今年最後となる作品で本領を発揮している。


グラドル界でもトップレベルのプロポーションを誇る緒方。それもそのはず、芸能界入りする前は地元・神奈川で開催された「ミス湘南」でフォトジェニック賞を獲得したこともあり、実績は折り紙付きだ。その緒方だが、今作ではスタイルをかなり絞った印象。これまでもプロポーションの良さに定評があったが、今作では彼女史上最もスタイルがよく見えると言っても過言ではない。しかも冒頭で紹介したように、内容的には過激で大胆なシーンを連発している。過激さでは過去最高レベルで、今年発表されたグラビアDVDの中でもトップレベル。それぐらい見るべきモノがある作品に仕上がっている。


気になる内容だが、まずはスポーティーな衣装でストレッチ。上半身はスポーツブラも胸の谷間を見せてセクシーアピールだ。「もうパンパンかな♪」と刺激的な言葉を投げる緒方。下半身のズボンは透け感があり、さらに水で濡らしてビチョビチョ状態に。視線を一体どこに向けて良いのやら…。冒頭はストレッチなどを披露しているが、内容的には準備体操と程遠く刺激的だ。室内に場所を移すと、衣服を脱いでY字バランス。さらにベッドに移って鍛え抜いたボディをセクシーに見せつつ最後はグラインド状態に。


お次はレースクイーンのパートへ。高身長な緒方だけに、キャラクター的にも絶妙にマッチしている。その流れから舐め舐めシーンへ。ここでも過激なシーンを披露しており、もはや無双状態だ。お風呂ではご奉仕タイム。浴槽の上に上がって腰を微妙に動かすなど動きが卑猥すぎる。そして昼ベッド、野外のシーン、車内、マッサージのシーンでは両手を拘束されるなど怒涛のセクシータイム。最後には色っぽい表情で「やっぱり焦らした方が楽しそう♪」と大人的な発言も。内容的には冒頭からセクシーなシーンを展開しており、焦らした内容ではない。


どのシーンも27歳の等身大な緒方を見せている。その緒方だが、11月1日をもって所属事務所を退所。今後はフリーで活動するのか、違う事務所に所属して活動するのか定かではないが、再びグラビアシーンでの活躍を我々に見せて欲しい。


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