仲村美海、大好きな“ブルー”の水着で美ボディ披露

0

2021年12月05日 22:10  ドワンゴジェイピーnews

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真写真

2017年に「逸材すぎる」と宣材写真がそのまま『週刊プレイボーイ』に掲載され、鮮烈デビューを果たして以来、その抜群の容姿で世の男性を虜にしてきた仲村美海が5日、都内で「2022年カレンダー」(トライエックス)の発売記念イベントを開催。イベント前に囲み取材に応じた。


自身4作目のカレンダーとなる本作を手にした仲村は「(7月・8月は)ジーパン姿だったり、カジュアルなカットもあって、そういう面は新しいかなと思います。ジーパン姿は今までの私にはあまりイメージはないのかなと思うんですけど、ヘルシーな感じで撮ってもらいました」と紹介し、お気に入りには11月・12月の白いタートルネックを着ているカットを挙げ「1作目のカレンダーで黒いタートルネックを着たのを思い出して、初心を忘れちゃいけないなって思ってこれにしました(笑)」とニッコリ。5月・6月のブルーの水着も好きなようで「ブルーが好きで、生地がカジュアルな感じでかわいいんですけど、着てみるとセクシーになってお気に入りです。あっ、誕生月ですね。いま気付きました(笑)」と声を弾ませた。


そんなカレンダーをどこに飾ってほしいか尋ねられると「天井(笑)。寝ているときとかに目が合えばいいですね」と提案し、「大きい(カレンダー)ので、ご家族と一緒に生活されている方もいると思うので、飾らなくても見てもらえるだけでも嬉しいです」とコメントした。


2021年はどんな1年だったか聞かれた仲村は「コロナ禍で大切な人たちと会えない期間が長かったじゃないですか。それで家族とも会える時間を大事にしようと思った年になりました。お仕事のほうも今までファンの方と当たり前に会えていたんですけど、当たり前じゃなくなってしまったので、ファンの方のありがたみを実感しましたね」としみじみと語り、今年を漢字1文字で表現するようお願いされると「“会”ですね。人と会える機会が少ないのと、会えるありがたみを感じたからですね」と答えた。


また、2022年の抱負については「なんでも挑戦していきたいなと思っています。具体的には本とかを見るのが好きなので、自分で書いてみたいという思いが多少ありますね」と告白。加えて「ドラマに出たいです。(出演経験は)ありますけど、いろんな役に挑戦してみたいです。お母さんの役とかやれるのかなとか、今の自分にないものに挑戦してみたいです」と目を輝かせた、プライベートではキャンプをしてみたいそうで「流行っているじゃないですか。あとは山登りとか自然に触れ合うものに挑戦してみたいなと思いつつ、寒いなとも思って、そんなことを言っていたらできないのかなと思うので、暖かくなってきたらそういうものにチャレンジしてみたいなと思いました」と語った。


さらに、来年に30歳を迎える仲村だが、心境を聞かれると「最近、年齢を言って驚かれる方が多いじゃないですか。何歳とかはもう自分の中で排除しようと思うんですけど、言葉使いとかは大人っぽくしようかなって思っています(笑)」と吐露し、結婚願望については「自分が好きになった相手がしたいならありますけど、自分自身はそんなにないです」と打ち明けた。

    ニュース設定