鈴乃八雲、20代ラストDVD “おとなのすずのん” シールニップレス解禁

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2022年01月23日 01:00  ドワンゴジェイピーnews

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股下83センチの美脚と丸いお尻が魅力の“すずのん”の愛称で親しまれている鈴乃八雲が、3枚目となるDVD『もくもく』(竹書房)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。


昨年10月に都内と千葉で撮影された今作。内容については「私が豪邸の住み込みメイドの面接に行くんですよ。メイドさんに採用されて、そこからが主人様のためにいろいろ頑張っています」と説明。どんなシーンがあるのか聞かれると「黄色いボーダーのビキニを着て洗車をしました。最初のうちはスポンジで洗っているんですけど、最後の方では自分の体をこすりつけて洗っています。自分でマッサージとかしたことなかったので気持ちよかったです」と振り返った。ほかにも「初めてロデオマシーンに乗りました。鋭角なハイレグを着て乗ったんですけど、あまりにも恰好が際どすぎて、常にずれてしまってポロリ連発でした」と振り返った。さらに今作ではデザインニップレスを初めて使用したそうで、「ついにシールデビューしました。私はあまり巨乳じゃないから貼っていて不安でしたね。恥ずかしかったけど、撮影の最後の方では慣れました。これからもやっていきたいです」と意気込んだ。


続けてセクシーなシーンについては「コスプレですけど女性警察官の恰好をしたんですよ。ここはSMチックなシーンなんです。最初はSだった私が終わるころにはMになって脱がされちゃっています」と話した。住み込みのメイドがご主人に積極的にアプローチをする展開について聞かれると「気に入られるために自分からグイグイいきました。最終的にはご主人様と結ばれるんですよここでセクシーなウエディングの衣装を着ました」とコメントした。


今後DVDでやってみたいことを問われると「OLとかナースさんやってみたいです。いろんなコスプレに挑戦したいです」とアピールした。1月13日に29歳の誕生日を迎えた鈴乃は「20代ラストの年になったので、今作からは大人っぽい作品になったんじゃないかと思います。20代でやり残したことはないですけど、取り卸しの撮影とか雑誌の表紙をやってみたいです」と目を輝かせた。

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