「鬼滅の刃」“こっからはド派手に行くぜ!”音柱・宇髄天元が1/8スケールのフィギュアで登場

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2022年01月29日 17:51  アニメ!アニメ!

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写真「宇髄天元1/8スケールフィギュア」19
「宇髄天元1/8スケールフィギュア」19
『鬼滅の刃』遊郭編より、花街で闘う音柱・宇髄天元の姿を捉えた大迫力のフィギュアが登場。「ANIPLEX+」にて、現在予約受付中だ。



『鬼滅の刃』の原作は、2016年11月から2020年5月まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載された吾峠呼世晴によるマンガ。アニメーション制作はufotableが担当しており、2021年12月より「無限列車編」に続く「遊郭編」がスタートした。
第1話放送後には、「遊郭編」で炭治郎とともに任務に向かう音柱・宇髄天元(CV.小西克幸)や、Aimerの新OP「残響散歌」がトレンド入り。さらに沢城みゆき演じる新たな鬼・堕姫の登場や、その兄・妓夫太郎役が逢坂良太であることがエンドロールで明らかになるなど、放送のたびに新展開についてネットでは大きな盛り上がりをみせている。
4月には、アニメの3周年を祝うリアルイベント「鬼滅祭 〜アニメ参周年記念祭〜」の開催や、展示イベント「全集中展 -無限列車編・遊郭編-」が実施予定だ。



本商品は、テレビアニメ『鬼滅の刃』遊郭編より、宇髄天元を1/8スケールで立体化したフィギュアだ。
特徴的な2本の日輪刀は、設定を元に丁寧に仕上げられた彩色により重厚感を放っている。また柄、鍔、刀身、さらに2本をつなぐ鎖まで、すべてを細やかに作りこんだ。



前を見据える表情には、色男・宇髄天元の不敵な笑みが宿る。前髪パーツは差し替え可能で、好みにあわせて2つの雰囲気が楽しめる。
爆ぜる斬撃、躍動感あふれるポージングは、1/8スケールながら圧巻の大迫力。そして鍛え上げられた筋骨隆々の肉体、しなやかな筋肉に浮かぶ血管は必見の仕上がりだ。
ダイナミックな構図と緻密な造形をぜひお手元で堪能しよう。



なお1/12スケールアクションフィギュアライン「BUZZmod.(バズモッド)」でも”宇髄天元”が新登場しているので、こちらもあわせてチェックしたい。

「宇髄天元1/8スケールフィギュア」の価格は、19,800円(税込)。「ANIPLEX+」にて、現在予約受付中。

■商品仕様
商品名 : 宇髄天元
スケール: 1/8スケールフィギュア
作品名 : テレビアニメ「鬼滅の刃」遊郭編
仕様  : ABS&PVC 塗装済み完成品・専用台座付属
付属品 : 差し替え用髪の毛パーツ
全高  : 約280 mm(頭頂部まで:約205mm)※台座含む
原型制作: ミロ
彩色制作: あきもとはじめ(はじめの)
製造  : 株式会社リボルブ
発売元/販売元: 株式会社アニプレックス

■予約受付期間
2022年1月28日(金) 18:00 〜 2022年5月1日(日) 23:59
※ 当商品は受注生産商品となります。

■お届け時期
2023年3月 お届け予定
※お届け時期は変更になる場合があります。

(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

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