『ミスFLASH2021』“パリピ”な写真集、4人のランジェリー姿「えちえち度125%です!」

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2022年01月29日 19:40  ドワンゴジェイピーnews

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歴代最強といわれる人気とビジュアルを誇る『ミス FLASH2021』(益田アンナ霧島聖子名取くるみ高槻実穂)の魅力を詰め込んだ写真集『Party Sisters』(光文社)が1月25日に発売され、リリースイベントが神保町・書泉ブックタワーで開催。イベント前に報道陣の取材に応じた。


今作は’21 年のグラビア界を大いに盛り上げた 4人を「パリピ四姉妹が水着でバカンス」 をテーマに撮り下ろし。長女が高槻、次女が霧島、三女が益田、四女が名取というセクシー姉妹の、今まで見せなかった衣装や表情のショットに目を奪われること必至だ。


取材にはそれぞれ個性を生かした水着で登場。高槻は「ハワイを意識したハイビスカス柄です。最近おっぱいが成長したので、おっぱい強調めで来ました」と胸を張り、霧島は「タイトルに因んで華やかな水着が良いかなと思って、花柄の水着にしました。(3人と)一緒にいるとどんな水着を着てくるのかがわかるようになったので、色味とか調整して選びました」と、霧島らしい冷静な分析。益田は「夏っぽいリゾート的な水着にしました」とにっこり。名取は「私はマイクロビキニや、モノキニが好きなんですが、今日はイベントのためにおNEWにモノキニを選びました」と、セクシーデザインの水着に報道陣も釘付けとなった。


お気に入りに選んだランジェリーの見開きカットについて高槻は「水着メインの写真集の中に4人のえちえちなランジェリー姿ってすごくレアじゃないですか?!えちえち度125%です!」と猛アピール。現場の雰囲気について霧島は「4人でのグラビア撮影は『ミスFLASH』に就任した表紙撮影以来だったんですが、その後ラジオだったり撮影会だったりを経て、だんだん打ち解けていっていたので、当日も和気あいあいとリラックスして臨めました。それに『Party Sisters』ということで、お菓子やワインも実際に用意してくださって盛り上がりました。私は普段“パリピ”に縁はないのですが…」と話した。本当に姉妹のように仲がいいのか聞かれた名取は「最初はライバル意識がまだあって打ち解けられず敬語だったりしましたが、今は私は四姉妹だと思ってます!」と宣言した。任期を終え2022年について聞かれた益田は「1年間グラビアのことをすごく学ぶことができました。今年はこの経験を生かしてさらに高みを目指していきたいです。私の完全な希望ですが、光文社さんでやられている女子旅企画を4人でやってみたいです!」と直談判し、担当も少し驚いた様子をみせ、4人も「是非!」と笑顔でおねだり。


写真集に向けて努力したかの質問に霧島が「カラダ作りももちろんしたのですが、私いろんな人から撮られているっていう感覚が大好きで。撮影のときも自分の妄想した設定に入り込んでいて、“こんな感じで撮られちゃって…興奮してる”みたいな臨場感ある表現ができるよう心がけました」と、“せいこっこ”禁断の妄想癖全開のコメントも飛び出した。名取は「四姉妹の設定なんですが、誰が長女で四女でというのがわからないって言われてたんです。私四女なので、日頃から歯を出して笑って無邪気さを出したりとか、心がけてました。撮影ではとにかく元気にやりました。実際私は長女なので、“おねえちゃんがいたらこうなんだろうな”って意識ました」と振り返った。



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