宮本和知氏、広島の9回の攻撃に「悔やまれるのは…」

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2022年05月18日 21:30  ベースボールキング

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ベースボールキング

写真広島・佐々岡真司監督
広島・佐々岡真司監督
○ 巨人 4 − 2 広島 ●
<11回戦・東京ドーム>

 広島が2−4で敗れ、引き分けを挟んで3連敗となった。

 広島は0−4の6回に小園海斗の適時打、7回にマクブルームの適時打で2点差に迫る。2−4の9回は巨人の守護神・大勢から先頭・大盛穂の四球、菊池涼介の中安で一、二塁とする。ここで打席には無安打の西川龍馬。西川は空振り三振に倒れると、マクブルーム、坂倉将吾も連続三振で敗れた。

 18日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人−広島戦』で解説を務めた宮本和知氏は「最後カープとして悔やまれるのは、西川選手に対して今日は全くあっていませんでしたから、バントということも考えられるのではないかというところは今日の反省点じゃないですかね」と振り返った。

(ニッポン放送ショウアップナイター)

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  • ヤフコメで見た広島ファンのコメント「何故バントで三塁に進めない?捕手・大城は三塁に走者が居ると逸らすのを怖がって落ちる球を使わない。小林じゃなかったのに。」正解exclamation ��2(笑)
    • イイネ!1
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