『ドンブラザーズ』OCに“撮ったロボット500体”の佛田特撮監督 山口監督はタロウを深掘り

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2022年05月22日 10:00  ORICON NEWS

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写真『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』ドン12話オーディオコメンタリー (C)テレビ朝日・東映AG・東映
『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』ドン12話オーディオコメンタリー (C)テレビ朝日・東映AG・東映
 破天荒な展開で話題のスーパー戦隊シリーズ最新作『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系)。東映特撮ファンクラブ(TTFC)では、きょう22日放送のドン12話「つきはウソつき」のオーディオコメンタリー(音声解説)の配信がスタートした。

【写真】ソノイと語り合うタロウ

 ドン12話では、前回に引き続き登場の山口恭平監督をはじめ、佛田洋特撮監督(特撮研究所)、バンダイ企画担当者の寺野彰氏が登場。山口監督がタロウをはじめ、登場人物の演技や演出について深掘り解説。撮ったロボット500体(!?)で『ドンブラ』オーディオコメンタリー出演2回目の佛田特撮監督がこだわった“時代劇の戦い”をイメージしたオニタイジン戦闘シーンとは。寺野氏は、おもちゃについてやゼンカイザーブラックの裏話など、いつもと一味違った話をしている。

 TTFCでしか聞けない貴重なスタッフトークとなっている。

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  • イエローの凶暴さが回を増すごとにひどくなっていくよなぁ
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