次世代俳優パク・セワン×ソン・ゴニのハードコア・アクション・ロマンス「最終兵器アリス」配信

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2022年06月26日 17:02  cinemacafe.net

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写真WATCHAオリジナルドラマ「最終兵器アリス」WATCHA提供
WATCHAオリジナルドラマ「最終兵器アリス」WATCHA提供
大ヒット映画『エクストリーム・ジョブ』やドラマ「恋愛体質〜30歳になれば大丈夫」を手掛けた監督イ・ビョンホンが総監督を務め、“殺し屋”という正体を隠して生きる転校生キョウル(コードネーム:アリス)と変わり者の高校生ヨルムの波乱に満ちたハードコア・アクション・ロマンスを描くWATCHAオリジナルドラマ「最終兵器アリス」が、7月28日(木)より独占配信決定。ティーザービジュアルとティーザー予告編が解禁となった。

不良からパンチを受け続け反撃もしないヤケクソ人生を送るソ・ヨルム。背後から殴られ気を失ったヨルムを見過ごすことができず、つい助けてしまったアリス。2人は運命的に同じクラスになり惹かれ合うものの、アリスには犯罪組織のもと特殊スキルを身につけた“殺し屋”という秘密があり…。

解禁となったティーザー予告編のラストには、アリスを執拗に探す狂人スパイシーの不気味な笑い声が響き渡り、2人に迫る困難と波乱に満ちた展開を予想させる。

ティーザービジュアルは、傷だらけのキョウル(アリス)とヨルムが制服姿で座る前に高校生活には必要ないはずの銃が置かれ、<出会うはずのなかった二人は「生きてみたい」と恋に落ちた>というキャッチコピーからは予測できないストーリーを期待させている。

本作の主演を務めた、キョウル/アリス役のパク・セワンは「恋のステップ〜キミと見つめた青い海〜」「一緒に暮らしましょうか?!」などで知られ、ヨルム役のソン・ゴニは「SKYキャッスル〜上流階級の妻たち〜」「ノクドゥ伝〜花に降る月明り〜」など、ともに映画・ドラマ・舞台など多様なジャンルで実力を発揮している注目のライジングスター。

さらに韓国映画界を代表する『シークレット・ジョブ』『アジョシ』のキム・ソンオ、「キングダム2」「ナビレラ -それでも蝶は舞う-」キム・テフンらが物語の鍵を握る人物に扮する。

総監督を『エクストリーム・ジョブ』のイ・ビョンホン監督が務め、『サニー 永遠の仲間たち』演出部のソ・ソンウォン監督と共同で脚本を執筆した。

WATCHAオリジナルドラマ「最終兵器アリス」は7月28日(木)よりWATCHAにて独占配信開始(全8話)。




(text:cinemacafe.net)
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