東京音楽大学卒のお嬢様 鈴木ゆうは、待望の1stDVDで眩しすぎる美バスト露わ

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2022年07月06日 08:00  ドワンゴジェイピーnews

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アパレルブランド・ナルミヤ・インターナショナル主催のオーディション「ナルミヤシンデレラオーディション2012」でグランプリリンジィ賞受賞をきっかけに、モデルとして芸能界デビューした鈴木ゆうは


以降は舞台女優に2018年の「ミスマガジン2018」(講談社主催)でファイナリスト、テレビ神奈川の情報番組『LOVEかわさき』でプレゼンターとして出演するなど、マルチな分野で活躍している。その彼女が初めてのグラビアDVD『アンダンテ』(竹書房)をリリース。「ミスマガ」以来のグラビアで眩しすぎる水着姿を恥ずかしそうに見せており、お嬢様的な魅力を存分に披露した意欲作だ。


タイトルの「アンダンテ」は、“歩くくらいの速さで”という意味。だが、お嬢様の鈴木が眩しすぎる水着姿になると、見ている側の心臓の鼓動が激しくなってしまう。それもそのはず、158cmの身長にスリーサイズは上からB84・W59・H85と抜群のスタイル。今作ではそんな鈴木が水着姿となっており、自然と心臓の鼓動が速くなるのも自然の摂理だ。それはさておき、東京音楽大学卒ということで、冒頭ではピアノを弾いているシーンからスタート。


その後はプールサイドのシーンで胸元がガッツリと開いた競泳水着姿で準備体操をするが、カメラに笑顔を振りまきながら胸元をアピールするところは、何だかイケないモノを見てしまっている感覚に陥ってしまう。胸の膨らみが意外に豊かで、視線が釘付けだ。準備体操が終わったらシャワー場に移り、身体を濡らす仕草がセクシー。そしてプールで彼氏と思われる男性と泳ぎあいっこ。見ていてほのぼのとするシーンだが、水着姿がやたらと生々しい。プールのシーンが終わったら、音大生をイメージした白ワイシャツにスカート姿でお散歩タイム。清楚系なイメージだが、室内に場所を移せばカメラ目線で衣装を焦らしながら脱ぎ脱ぎタイム。最終的には下着風水着へと展開していくが、その脱ぎっぷりはもちろん、眩しすぎる肢体に思わず見惚れてしまう。抜群のスタイルはもちろん、カメラに向けた大人びた表情にも注目して欲しい。


王道ビーチではカラフルなイエローのビキニを着用。ビーチから離れると「どこ見てんの!」と言い放つも顔が笑っている。その後はセーラー服のシーンに朝ベッド、洗車のシーンに運動のシーンなどが繰り広げられ、自慢のスタイルが躍動。野外のシーンでは特技のバレエも披露している。全体的にソフトな仕上がりも、ミスマガ出身の彼女が見せた水着姿はあまりに貴重だ。次回作が今から待ち遠しい限りである。


鈴木のDVDリリースイベントは、7月17日(日)16時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。


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