恋愛相手に対する「ネットストーキング」行為が【一番多い国】分かってしまう

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2022年08月12日 08:11  マイナビニュース

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ノートンは8月9日、「パソコン・スマホを通した監視・ネットストーキング」に関する調査結果を発表した。調査はオーストラリア、ブラジル、フランス、ドイツ、インド、イタリア、日本、ニュージーランド、イギリス、アメリカの1万人以上の消費者を対象に行われた。



調査結果は以下の通り。まず、「元・現パートナーが満足するなら、ネットストーキング行為は問題ない」に対して賛同したのは9%、「バレないと分かっていれば、自分も元・現パートナーをネット上でストーキングする可能性は高い」に賛同したのは11%という結果だった。


次に、「パートナーにネットストーカー行為をしたことがある人の国別の割合」を見ると、上位は「インド」(73%)、「ブラジル」(54%)、「アメリカ」(42%)だった。なお、最下位は「日本」(12%)となっている。



また、ネットストーキングの具体的な手段では、「元・現パートナーのスマホでメッセージ(DM含む)、メール、電話、写真の確認」(17%)、「元・現パートナーのパソコン・スマホ・タブレットなどでの検索履歴の確認」(13%)が上位だった。(MN ワーク&ライフ編集部)

このニュースに関するつぶやき

  • 日本は恋愛相手よりネットの玩具と化した人に粘着する率の方が高いもんなw どっかの弁護士とか熱海の旅館とか愛知の統失患者とかさwww
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