里崎氏、巨人の6回の攻撃に「最低でも1点は取りたかった」

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2022年08月16日 23:10  ベースボールキング

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写真巨人・原辰徳監督 (C) Kyodo News
巨人・原辰徳監督 (C) Kyodo News
○ DeNA 3 − 1 巨人 ●
<14回戦・横浜>

 16日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA−巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏が、巨人の6回の攻撃について言及した。

 巨人は1−3の6回一死走者なしで、坂本勇人が振り逃げで出塁すると、続く岡本和真の二塁打で二、三塁と好機を作る。ここで得点したいところだったが、ウォーカーが空振り三振、大城卓三が遊飛で無得点に終わった。

 里崎氏は6回表の攻撃終了後「痛いですよね。5回裏に取られた後だっただけにね。最低でも1点は取りたかったですよね」と振り返った。

(ニッポン放送ショウアップナイター)
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