“脱ぎっぷり”最高レイヤー 水那しおね、1stDVD自身でも視聴「めちゃエロかったです」

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2022年10月01日 23:30  ドワンゴジェイピーnews

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脱ぎっぷり抜群のエロすぎるコスプレイヤーとして話題の水那しおねが、グラビアデビューとなるDVD『初恋のカノジョが美少女なのにとってもえちえちだった件』(ラインコミュニケーションズ)をリリース。発売記念イベントを秋葉原・ソフマップで開催した。イベントには艶やかなセクシーな水着で登場。「沖縄に行ったときに着た思い出の水着です。トロピカルなところがかわいいです」とにっこり。



デビュー作を手にした水那は「自分で観たんですけど、めちゃエロかったです。タイトルの通りエロいです」といきなりエロさアピール。そんなデビュー作は8月に山形県でロケを敢行。内容については「わたしが初恋のカノジョなんですよ。わたしに惚れた幼馴染と一緒に修学旅行に行って、わたしの方からでいろいろ誘いまくっています。肉食系女子ですね」と説明。ジャケットにもなっている制服のシーンはインパクト大だが、「スカートをまくり上げて下着もちょっと下げているんですよ。そこから脱いで最後は胸に絆創膏を貼っているだけなんです。しかもわたしの要望で、裸なのに首のリボンだけ残してもらいました。これがめちゃエモいシーンです」と力を込め、さらに浴衣から展開して脱ぐシーンもおすすめだそうで「浴衣を脱いで黒いセクシーな下着姿になって誘ったりしています。浴衣からこの姿になるのは個人的にはいい誘い方だと思います。制服の下に着ていた白い下着と違って黒い下着なので、ギャップが楽しめます」と、自身の過激っぷりを猛アピール。


デビュー作から過激に挑戦した水那だが、「監督に「どこまでやっていいんですか?」って聞いたんですよ。「胸に絆創膏を貼ったら全部脱いじゃう勢いなんですよ」って言ったら、ここまでがギリギリのラインだからと言われて、やれるギリギリまでやりました」と明かした。


グラビアを始めようとしたキッカケについて聞いてみると「もともと衣裳とかすごい好きで、いろんな衣裳を着ているうちに、こういうエッチな衣裳とかもかわいいと思うようになったんです。自分のカラダとか見せるのも好きなんだなってわかりました。こういう写真をちょっとずつSNSとかにアップするようになって、グラビアもいいなと思ってやることにしました。この作品を観てくれた周りの人からは、めちゃよかったよとか次も楽しみにしているとか言われたのでうれしかったです」と喜んだ。


今後の目標については「いろんな衣裳を着たいです。最終的には脱いでしまいますけど、脱ぐまでの過程で着ていることが大事じゃないですか。そのときに好きな衣裳を着て、最終的にはちょっとずつ見せていくのが好きなので、いろんな衣裳を着たいです」とアピールした。

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