フェロモン溢れ出すスレンダー美女 只埜なつみ、“タダモノ”ではない色気の波状攻撃

1

2022年10月05日 07:30  ドワンゴジェイピーnews

  • 限定公開( 1 )

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ドワンゴジェイピーnews

写真

女優や官能小説執筆、アートなど多ジャンルで才能を発揮しているグラビアアイドル只埜なつみ


切れ長な瞳でクールなお姉さんの印象だが、撮影が始まればスレンダーボディをくねらせエロス全開。男性のエッチな妄想を掻き立てる天才と言えよう。そんな只埜が放つ待望の2ndDVD『プライベート・グラビア』(スパイスビジュアル)が先月28日に発売された。





妄想が膨らむタイトルだが、グラビアアイドルの只埜が彼氏と過ごすプライベートの時間でも、えっちな要望に困惑しながらも応えてしまうような内容で、「もっとセクシーに…?」。ソファで大きく脚を広げて悩ましい指先で自身の内ももをなぞっているのにさらにセクシーを要求しているようす。肌蹴ていたブラウスやスカートをすべて脱ぎ去り、黒の大人エロいランジェリー姿に。均整のとれたスレンダーボディには下着姿がよく似合う。流れから太いねじり飴を味わいながら四つん這いポーズで彼の要求を満たしていく。晴天のビーチでは高貴な紫のビキニ姿で「おしりの方に砂入っちゃったかも…」、おもむろにボトムの紐をするりと解いて、無防備寸前の股間に接写。「こんなことしたの初めて」とブラも取り去り、禁断に砂ブラをみせる。


バスタイムでは、オレンジカラーの花柄マイクロ眼帯でいちゃいちゃ。昂奮間違い無しの腋攻めや、洗体を良いことに水着を半分ずらしておしりを眺めたり、彼女も「なんか見えてません?」などと知ってか知らずか身を任せながらえっちな笑みを浮かべている。さらに「どうしちゃうんですか?」と鼠径部マッサージに良い声が出てしまっている。光沢のある赤のマイクロビキニではオイルまみれで妖艶な腰振り。ダンサーのような腰のグラインドは見ごたえ十分だ。机の角でグラインドして、形の良いぷりけつがいやらしい艶を放つ。「もっと苛めてあげますね」。M字で跨がりさらに激しい腰使いで彼を翻弄。朝ベッドでは反転攻勢、淡いピンクのキャミソール姿で手首を拘束、恥ずかしい顔を撮影までされ、「触っちゃいや…」。朝から気分は最高潮だ。


二度目のビーチシーンは極小変形水着を纏い、きらきらの陽射しの下で輝く只埜の白肌が見もの。岩陰では「ダメですって…」必死の抵抗も虚しく快楽に溺れる。さらに浴衣を捲りあげ、美尻に乳液をたっぷり。激しくもいやらしい指使いに「もうだめです」と完全降伏を匂わせつつ、自ら手ブラまで行くが「離さないですよ、手」ともどかしい抵抗もいい女の証しだ。しかし「聞いてないです…」ジュエリーニップレスにパンティ1枚の格好で目隠しされて戸惑う只埜。胸に円を描くようにミルクアイスを這わされ、やがてはそれを口に頬張りエロスイッチがON。押し倒されて…「グラビアの撮影って楽しんですね♡」。夢のようなシチュエーションで、只埜のフェロモンが画面からあふれ出るほどにセカンドDVDも裏切らない。


只埜のDVDリリースイベントは、10月10日(月・祝)16時から、ソフマップAKIBA パソコン・デジタル館8F で開催の予定。

    ニュース設定