日向坂46、4期生との対面振り返る 高本彩花が東村芽依の“もらい泣き”暴露「感動しちゃいました」

2

2022年10月06日 20:15  ORICON NEWS

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

ORICON NEWS

『日向坂映画祭 VOL.2』舞台あいさつに登壇した日向坂46(左から)高本彩花、佐々木久美、東村芽依 (C)ORICON NewS inc.
アイドルグループ・日向坂46の佐々木久美、高本彩花、東村芽依が6日、都内で行われた日向坂46ドキュメンタリー映画上映『日向坂映画祭 VOL.2』舞台あいさつに登壇した。

【写真】ボンドガールのマネをする佐々木久美

 イベントでは、2020年8月に公開されたドキュメンタリー映画第1弾『3年目のデビュー』と、今年7月公開の第2弾『希望と絶望』を上映。佐々木は最新作について「『3年目のデビューよりもっと見せてなかった一面がみえた映画だったのでこんなこともあったんだねと言われましたし、それを知った上でもっと好きになったよといいってくださる方が多かったです」と満足げに笑みを浮かべた。

 司会から最近あった“ドキュメンタリーな出来事”を聞かると、3人は「ありましたよね」「ありましたね」と顔をあわせてにっこり。佐々木は「私たち日向坂46に新たな4期生が12人が加わりまして。その子たちと会ってお話をしたのはドキュメンタル。日向坂にとっても大きな出来事だったな」と4期生の加入について言及した。

 その時を振り返り高本は「4期生の方々が初対面から号泣で。その状況もドキュメンタリーでしたし、研修期間中に『日向坂のみなさんを見て頑張りました』と泣きながら伝えてくれるメンバーもいて…東村は感動して、それで泣いてました」と証言。暴露を受けた東村は「感動しちゃいました。頑張って、泣きながらしゃべっている姿をみて、こっちまで泣けてきました」と“もらい泣き”してしまったそう。

 佐々木は「3期生も泣いてくれたけど、4期生はより年の差もあるので、みんなが日向坂をずっと観て好きでいてくれたのがより伝わってきて、新しい感覚でした」としみじみ噛み締めていた。

このニュースに関するつぶやき

  • オードリー若林さん「すげぇ泣くの日向坂」
    • イイネ!2
    • コメント 0件

つぶやき一覧へ(1件)

ニュース設定