今売れてる「シャープペン」トップ10&おすすめ3選 快適な書き心地をサポートするハイスペックモデルが多数!

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2022年12月07日 15:30  Fav-Log by ITmedia

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(出典:Amazon)

 学生から社会人まで使う機会の多い「シャープペン」。最近はノックしなくても自動的に芯が出てくるものや、芯詰まりや芯折れを防ぐ工夫がされているものなど、高機能なシャープペンも登場しています。

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 Amazonや楽天などのショッピングサイトでは売れ筋の商品が掲載されているので、選ぶときに参考になります。ここではAmazonの「シャープペン」売れ筋ランキングTOP10と、おすすめの商品を紹介しますので、人気商品を参考にしながら、自分に合ったものを見つけてみてください。

●シャープペンのおすすめ:ぺんてる「スマッシュ(XQ1005-1N)」

 ぺんてるの「スマッシュ(XQ1005-1N)」は、バランスの良い低重心設計で、安定して書くことができるシャープペン。シャープペンには珍しい、グリップとペン先が一体化した構造になっているため、筆記中にペン先が緩むことがなく、安定した書き心地を実現しています。

 芯径は0.5mm。手になじみ、しっかり握れるラバー付き金属グリップや、書いている文字が見やすい4mmパイプ、内蔵した芯の硬度が一目でわかる、芯硬度表示窓などを搭載しているハイスペックなモデルです。

●シャープペンのおすすめ:ぺんてる「シャープペン オレンズネロ(PP3005-A)」

 ぺんてるの「シャープペン オレンズネロ」は、Amazonの「シャープペン」売れ筋ランキング常連の人気商品。最初に1回ノックするだけで、自動で芯が出てくる「自動芯出し機構」を搭載しています。また、芯の減り具合に合わせて先端パイプがスライドすることにより、芯が折れにくい仕様になっています。

 芯がなくなるまで書き続けられるので、書くことに集中できるのが魅力です。芯径は筆記スタイルに合わせて、0.2mm、0.3mm、0.5mmの3種から選択可能。見た目もスタイリッシュなのでモチベーションを上げてくれそうですね。

●シャープペンのおすすめ:ゼブラ「デルガード(P-MA85-BL)」

 ゼブラの「デルガード(P-MA85-BL)」は、芯折れと芯詰まりのストレスがないシャープペンです。ゼブラ独自のシステムにより、どんな方向からの圧力にも対応。芯を無駄に折ることがなくなり、芯の飛び散りによる汚れも防ぎます。また、芯詰まりの原因となる隙間を埋める内部構造となっていて、短い芯の詰まりを防止します。

●「シャープペン」売れ筋ランキングTOP10

第1位:ぺんてる「シャープペン オレンズネロ(PP3005-A)」

第2位:ぺんてる「スマッシュ(XQ1005-1N)」

第3位:ステッドラー(STAEDTLER)「製図用シャープペン(925 15-05)」

第4位:ゼブラ(ZEBRA)「デルガード(P-MA85-BL)」

第5位:パーカー(PARKER)「ジョッター コアライン ブラックCT 1953421」

第6位:カヴェコ(Kaweco)「スペシャル ブラック PS-05」

第7位:三菱鉛筆「シャープペン クルトガ アドバンス アップグレードモデル(M510301P.43)」

第8位:三菱鉛筆「シャープペン クルトガ アドバンス(M55591P.24)」

第9位:三菱鉛筆「シャープペン クルトガ(M54501P.12)」

第10位:ぺんてる「グラフ1000 フォープロ(PG1005)」

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