久間田琳加、絶対領域が眩しいパジャマ姿でイベントに登場

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2022年12月08日 17:50  ドワンゴジェイピーnews

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モデルの久間田琳加が8日、都内で行われた「タウンハウジング 新CM発表会」に、モデルの林芽亜里とともに出席した。


同社のイメージキャラクターに起用された久間田は、モデルとしての撮影とCM撮影の違いを尋ねられると「モデルを始めて9年くらい経つんですけど、CMの撮影はドキドキしますね。ムービーのお仕事もたくさんしているわけではないので、現場の空気感だったり、ちょっとだけダンスをしているパートがあったりして、そのドキドキ感はありました」と打ち明け、ダンスを褒められると「本当ですか?嬉しい!」と声を弾ませ、「本当に苦手で、最近ダンスも流行ってるし、「ダンスをやります」って聞いたときは“大丈夫ですかね…”って感じだったんですけど、なんとか当日、振付師さんに30分くらい教えてもらって覚えることができました」と安堵の表情を浮かべた。



また、CMの撮影ではさまざまなことに挑戦している久間田だが、中でも腹筋ローラーに苦労したそうで「あれが当日の最初の撮影だったんですけど、あれで体力を消耗してしまって(笑)、「難しいので膝をついていいですよ」って言っていただいたんですけど、けっこうきましたね。お腹が筋肉痛になりました(笑)」と苦笑し、1番のアピールポイントについては「より頑張ったのはダンスなので、ぜひ見ていただきたいです」と語った。


さらに、同CMのテーマ“チャレンジ”にちなみ、久間田が今後チャレンジしたいことを聞かれると「今年は女優業にチャレンジさせていただいた1年だったので、来年も女優のお仕事をより頑張っていきたいですね」と目を輝かせ、やってみたい役については「笑っている印象が強いので、真逆のギャップを見せられるような役とかはチャレンジになるんじゃないかなと思います」と吐露した。


その後、non-noモデルの後輩である林を交えて、部屋に関するトークが行われ、部屋を選ぶ際に譲れないポイントを聞かれると、林は“新築”と答え「私はお風呂がとても好きなので、新築だと追い焚き機能もあるし、トイレとお風呂が別なのも私の理想のお部屋なので、新築の物件を選びたいなと思います」と語り、熱めのお湯が好きで追い焚きを何回もするそうで「長いときは1時間以上入って、汗をダラダラと流していました」と告白。これに久間田は「すごい!そんなに入れない。すごくお風呂が短くて、すぐのぼせちゃうんですよね。浸かっている時間で言ったら5分とかです。だから羨ましいです」とコメント。


同じ質問に、久間田は「クローゼットは大きいほうがいいですし、窓が大きくて日差しが入るとかいいですね。洋服は好きなので、なるべく収納ができるところのほうがいいなというのと、朝日を浴びたいので、朝日が気持ちいいところがいいです」と理想を語り、1人暮らしに欠かせないアイテムを聞かれると「座り心地のいいソファー(笑)。インテリアとか家電に詳しくなくて、お友だちのお家に行ったときに教えてもらうことが多いんですけど、インテリアとかにもこだわっていきたいなと、最近思うようになってきたので、今は座り心地のいいソファがほしいです」とにっこり。憧れの街については「すっごい欲を言えば、海が見える街がいいなって思っちゃいます。海か山かって聞かれたら海派なので、そんな素敵なところがあるかわからないんですけど、窓を開けて海が見えた最高ですね」と想像した。


そして、2022年はどんな1年だったか質問されると「本当に一瞬で終わったなという感じがあって、21年間生きてきた中で1番短かった感じがします。女優業のほうも挑戦させていただくことができたので、今年はたくさんの作品に参加させていただいて、来年公開のものも控えているので、すごく吸収できた1年だったんじゃないかなと思います」と充実した表情を浮かべ、そんな2022年を漢字1文字で表現するようお願いされると「一瞬の“瞬”だと思います」と返答。来年の抱負を求められた久間田は「新しい久間田琳加を見せられる年にできたらいいなと思います。雑誌での活動が多かったので、女優をやっているんだというイメージをみなさんに持っていただけたら嬉しいです」と言葉に力を込めた。


なお、サッカーW杯での日本代表の戦いぶりを見ての感想を聞かれた久間田は「久保(建英)選手とかは年齢も近いので、年齢の近い選手の活躍を見るとより刺激をもらうというか、私も頑張ろうという風に思います。本当にみなさん素敵でした」と笑顔で語った。

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