「怖すぎんだろ」 ハードオフで「しゃべる目覚まし時計」を発見→“まさかの説明書き”に戦慄走る

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2024年04月21日 12:03  ねとらぼ

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ねとらぼ

目覚まし時計に書かれたまさかの文言

 ジャンク品の説明欄に書かれた注意書きよく読むと……? あるハードオフで売られていた、怖すぎるキャラクター時計がX(Twitter)で話題です。買ったらちょっとした怪談が始まりそう。


【画像】実際の説明書き


●電池がなくても勝手に……


 XユーザーのMacintoshさんが見つけたのは、ベネッセのキャラクター「コラショ」の目覚まし時計。どうやらその声で起こしてくれるタイプのようですが、値札の「動作確認」欄に、うっすら怖いことが書いてありました。


チェック時、しゃべりました


閉店の作業中に電池がなくても勝手にしゃべりだしたりしました


 閉店間際の夜遅く、薄暗い商品棚から「おはよう」の声が朗らかに鳴り響く――そんな光景がありありと浮かぶ説明文に、X(Twitter)では「怖すぎんだろ」「呪物」「トイ・ストーリーの世界」と恐れる声が多数。その一方で、「時計部分としゃべる部分で電源が別なのでは」「コンデンサに蓄電が残っているのでは」と、現実的な指摘もみられます。


画像提供:Macintoshさん


このニュースに関するつぶやき

  • コンデンサに電気が残ってたか、使用者が入れる電池とは別に交換しないボタン電池が内蔵されてるかだろうな、ラジオとかでも音声を出すだけならほとんど電気を必要としないし
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