NZAM×TRANSITのコラボ企画、「東京」にフォーカスした第4弾を公開

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2024年06月20日 09:20  マイナビニュース

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農林中⾦全共連アセットマネジメント(以下、NZAM:エヌザム)は、トラベルカルチャー誌『TRANSIT』とのコラボ企画である「ともに⾒つめる先にある未来」の特集コンテンツ第4弾を6月18日に公開した。


「ともに⾒つめる先にある未来」は、「旅と投資は(ほぼ)同義である。」をコンセプトに、資産運⽤会社であるNZAMと、世界を旅する雑誌のTRANSITのコラボ企画。互いの得意分野をかけ合わせて、世界のこと・投資のことを⾒つめる機会を提供している。アメリカ、インド、イギリスに続く第4弾は「東京」にフォーカスを当てた。

本企画では、同誌編集部が渋⾕の街を起点に「東京」の魅⼒を探る紀⾏⽂企画「世界を知る旅に出る-東京編-」、世界の国々と⽐べた⽇本の特徴を紹介した「⽇本ってどんな国?」、投資ビギナーの疑問に答えるQ&A企画「世界とつながる投資のキホン 投資信託商品ってなんだ?」と「世界とつながる投資のキホン 投資信託を始めてみよう」の4企画を掲載している。


また、同誌とNZAMを擬⼈化させたキャラクター、ワタリーとトーシーによるコミック企画「投資ことはじめ」も連載中。これまで投資にあまり馴染みのなかった⽅にも、様々な切り⼝から投資の意義を知ってもらうことで、興味関心につながるきっかけにしたいとの願いが込められている。(MN ワーク&ライフ編集部)

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