

義母に「片付けが大変だから少し手伝ってほしい」と言われた私たち。もちろん了承し、義母と義弟とともに、家の片付けをしました。
ある程度片付いたある日のこと、ノブトがふと「引っ越しはいつだっけ?」と義母に聞きました。すると義母は「実際に引っ越せるのは3ヶ月くらい先になる」と言うのです……。
短期賃貸マンションを探す気でいる義母に、ノブトがあろうことか「ウチに来れば?」と言い出しました。
ノブトは「ウチならタダだし」「ハンナとも触れ合えるよ」といいことばかりを並べますが、冗談じゃありません。しかし義母も乗り気な様子……。
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とはいえ、義母を目の前にして「嫌です」とハッキリ断るのもはばかられます。そこで私はそれとなく反論することに。しかし……。

これからも3人で暮らしていくと思っていたのですが、ひょんなことから思わぬ同居人が増えることになりました。
まさかノブトが義母に対して同居を勧めるとは思いませんでした……。一時的なものとはいえ、できれば義母と一緒に暮らすのを避けたかった私。必死に反対しましたが、私の思いを汲んでもらえることもなく、結局同居を始めることになってしまいました。
ほんの2ヶ月のことではあるのですが、今から憂鬱なうえに不安です。無事に終えられるのでしょうか……。
原案・ママスタ 脚本・motte 作画・春野さくら 編集・海田あと
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