津田健次郎、劇場アニメ『ひゃくえむ。』を語る 『AERA 9月22日号』でロングインタビュー掲載

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2025年09月16日 15:50  リアルサウンド

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『AERA(アエラ)2025年9月22日号』(朝日新聞出版)

 津田健次郎が表紙を飾る『AERA 9月22日号』が9月16日(火)に朝日新聞出版より発売された。


【画像】『女性セブン』19号 津田健次郎、八木勇征の撮り下ろしグラビアも


 巻頭特集は「筋トレで心も若返る」。低価格帯の“コンビニジム”の台頭などで拡大傾向にあるフィットネス市場。自己肯定感を高めるなど、メンタルにも効き、美肌効果もあるという。特集では大人もハマる筋トレの最前線を徹底取材。


 表紙には、声優・俳優として活躍する津田健次郎が登場。「声」の仕事に留まらず、朝ドラ「あんぱん」や日曜劇場「19番目のカルテ」などに出演し、俳優としても引っ張りだこ。陸上競技の100m走を題材にした漫画「ひゃくえむ。」の劇場アニメも、9月19日から公開され、トップスプリンターの海棠(かいどう)の声を担当したのが津田だ。「どこか哲学の匂いがする」作品だといい、心に響いたセリフなどを語った。演技と人生について語ったロングインタビューが掲載。


 Snow Man・向井康二の連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、引き続き、10月公開の主演映画「(LOVE SONG)」のスチールを担当された斎藤弥里がゲスト。映画のオフショットに加え、斎藤との撮り下ろし撮影の様子も掲載される。Snow Man初の海外音楽フェス参加として話題を呼んだSUMMER SONIC BANGKOK 2025のライブレポートも。


 その他、興行収入133億円を突破し社会現象になっている映画「国宝」で、原作の著者・吉田修一に歌舞伎の世界を指南し、吉沢亮、横浜流星らの歌舞伎指導も行った四代目中村鴈治郎が「国宝」の舞台裏を語ったインタビューなど。


(文=リアルサウンド ブック編集部)



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